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DaMarques Johnson celebrates his win over Mike Guymon.
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ダマルケス ジョンソン
TUF Bio
トレーニング: 典型的な一日は朝のランニングから始まる。朝食を取って2時間のボクシング、柔術またはレスリングのセッションだ。昼食後はウエイトを1時間くらい。6時にミール・シェイクを飲んでそこから軽いクロスフィットルーチンをこなす。その後2時間のボクシング、レスリングまたは柔術のセンッションを行い晩飯、シャワー、睡眠。この繰り返しだ。
トレーニングを始めたのはいつですか、そしてその理由は? 2001年に当時在籍していた軍のバラックで試合を見て柔術を始めた。退役した後、2005年から試合をするようになった。グラップリングで多くの試合をしていたけど割りと良い成績だったから、というのが理由だ。その後ジェレミー・ホーンに出会って友人の試合を見て、そしてトレーニングを始めた。初めて試合をしてから5ヵ月後の話だ。
ランキングやタイトルは? 特にこれといったランキングやベルトと言うものは持っていない。俺はユタのTHROWDOWN170ポンド王者で2002年にカーロス・マチャドから青帯を貰っている。もっとも青帯を取って以来ブラジリアン柔術の試合はしていないけどな。2004年以降はジェレミー・ホーンの元でレスリングとサブミッション・レスリングをやっているよ。
ヒーローはいますか? 俺を助けてくれてきた全ての人たちがヒーローだ。俺の身近な友人達、そして俺の家族達だ。
UFCで試合をすることはあなたにとって何を意味しますか? UFCで試合が出来る、ということは俺にとっては全てを意味する。自分の夢を少しずつかなえてゆく小さな少年の様な気分だよ。
ファイターになる前の仕事は? 高校を卒業してすぐに軍に入隊した。第19特別隊に所属して、ユタのナショナルガードに配置されていた。
アマチュア時代の活躍は? アマチュアの試合には出た事が無い。プロになるまでそういったものがあるってことを全く知らなかったんだ。基本的にいきなりど真ん中に飛び込んでしまったって感じだ。
プロでの活躍を聞かせてください 第一に最初のベルトをとったこと、第二はジ・アルティメット・ファイターのキャストに選出されたことだ。
格闘技で保持している段位: ブラジリアン柔術青帯(カーロス・マチャドによって授与)
好きなグラップリング・テクニック: 試合やグラップリングマッチで勝つことが出来るならなんでも!
好きなストライキング・テクニック: 俺の相手が痛がることなら何でも。でもレバー・ブローはいつだってサイコーだぜ!
公式ウェブサイト
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