イゴール
ポクライェク
25-11-0, 1NC( W-L-D )

戦績

スキル分析

チャートは全試合の結果に基づいてコンパイルされます。- 11
レコード: 25-11-0, 1NC
概要: ストライキング、寝技、コンディショニング

ファイター・インフォ

ニックネーム: The Duke
出身: ザグレブ クロアチア
チーム・本拠地: ザグレブ クロアチア
年齢: 35
身長: 6' 0" ( 182 cm )
体重: 205 lb ( 93 kg )

ストライキング(打撃)

トータル・ストライキング・アテンプト
0
513
成功率 46%
234
成功させたストライキング・テクニック
0
234
スタンド 58%
30%
12%
135
70
29
打撃のディフェンス
42
%
打撃回避率

グラップリング(組み技)

トータル・テイクダウン・アテンプト
0
23
成功率 30%
7
成功させたグラップリング・テクニック
 
 
関節技 {0}%
パス {0}%
スウィープ {0}%
2
6
2
テイクダウン・ディフェンス
58
%
テイクダウン回避率
結果 ファイター イベント ストライキング テイクダウン サブミッション パスガード 内容 リプレイ
敗北
ハファエル カヴァウカンチ 月 日、年
16 0 0 0 R1 Submission
イゴール ポクライェク 9 0 0 0
敗北
ライアン ジモー 月 日、年
65 1 0 1 R3 Decision - Unanimous
イゴール ポクライェク 12 0 1 0
イゴール ポクライェク 月 日、年
48 0 0 0 R3 Overturned
ジョエイ ベルトラン 65 0 0 0
敗北
イゴール ポクライェク 月 日、年
8 1 0 0 R2 Submission
ヴィニシウス マガリャエス 15 1 2 2
勝利
イゴール ポクライェク 月 日、年
36 1 0 2 R3 Decision - Unanimous
ファビオ マルドナード 98 0 0 1
勝利
クリストフ ソジンスキー 月 日、年
4 0 0 0 R1 KO/TKO
イゴール ポクライェク 21 0 0 0
勝利
イゴール ポクライェク 月 日、年
17 0 0 0 R1 KO/TKO
Todd Brown 15 0 0 0
敗北
ステファン ボナー 月 日、年
44 3 1 7 R3 Decision - Unanimous
イゴール ポクライェク 23 0 0 0
勝利
James Irvin 月 日、年
11 0 0 0 R1 Submission
イゴール ポクライェク 18 2 1 2
敗北
ジェイムズ テフナ 月 日、年
22 5 1 3 R3 KO/TKO
イゴール ポクライェク 25 2 0 0
敗北
ウラジミール マティシェンコ 月 日、年
44 4 1 5 R3 Decision - Unanimous
イゴール ポクライェク 17 1 0 2

バイオグラフィー

トレーニング: 打撃、寝技、コンディショニングをやっている。

トレーニングを始めたのはいつですか?そのきっかけは?
1999年だ。最初はレスリングから始めた。2001年にミルコの初めてののMMA出の試合となった藤田戦の準備を手伝った、もちろん俺のレスリングでね。俺自身の初めての試合は2003年だ。今ではどっぷりMMAに浸かっている。MMAの一部になれてハッピーだよ。

ランキングやタイトルは?
欧州で10位にランクされている。

ヒーローはいますか? クロコップの元で生まれ育ったようなもんだ。俺のヒーローはクロコップだよ。

UFCで試合をすることがあなたにとって意味することはなんですか?
 キャリアを通して何かでかいことを待ち望んできた。情熱を持って自分の役割をこなし、ハードにトレーニングをし、そしてミルコ・クロコップ、ディーン・リスター、マルシオ・コレタ、ファブリシオ・ヴェルドゥム、ギルバート・アイブルや他にも多くのトップファイター達から新しいことを学んできた。こんなアスリート達と練習することが出来るというのは幸運と言うほかない。特にミルコは俺に全ての可能性を与えてくれた。UFC...、俺にとってそれは全てを意味する。世界をリードするオーガニゼーションの一員として誇りを持っている。

大学には行きましたか?行ったなら専攻は? 現在も大学で運動療法学を学んでいる。

ファイターになる前の仕事は? 学生だった。

プロでの活躍を教えてください。 デュレイタ・グランプリで勝利してベルトを獲得した。

好きなグラップリングテクニック: リア・ネイキッド・チョーク。

好きなストライキングテクニック:
ムエタイの技術は全て好きだ。


•    クロコップの弟子。

•    最近の14試合のうち11試合で勝利。さらに最近の10勝をTKOまたはサブミッションで勝利している。

•    2006年にアンデウソンシウバにスプリット判定で敗れる。

•    14のKOまたはTKO勝利、8つのサブミッション勝利を挙げている。
 

これまでのキャリア

練習仲間

ミルコ クロコップ
ミルコ クロコップ
27-10-2, 1NC
( W-L-D )

鍵となった対戦相手

ステファン ボナー
ステファン ボナー
17-8-0
( W-L-D )

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