ジェイムズ
ヘッド
9-4-0( W-L-D )

戦績

スキル分析

チャートは全試合の結果に基づいてコンパイルされます。- 5
レコード: 9-4-0
概要: 粘り強さ、耐久力、ハート。

ファイター・インフォ

出身: ハイランド, イリノイ USA
チーム・本拠地: オクラホマ・シティ, オクラホマ USA
年齢: 30
身長: 6' 1" ( 185 cm )
体重: 170 lb ( 77 kg )
カレッジ: ミズーリ大学
学位: 石油工学

ストライキング(打撃)

トータル・ストライキング・アテンプト
0
208
成功率 49%
101
成功させたストライキング・テクニック
0
101
スタンド 53%
クリンチ 43%
54
43
4
打撃のディフェンス
50
%
打撃回避率

グラップリング(組み技)

トータル・テイクダウン・アテンプト
0
1
成功率 100%
1
成功させたグラップリング・テクニック
 
 
関節技 {0}%
パス {0}%
スウィープ {0}%
2
5
1
テイクダウン・ディフェンス
67
%
テイクダウン回避率
結果 ファイター イベント ストライキング テイクダウン サブミッション パスガード 内容 リプレイ
敗北
ジェイムズ ヘッド 月 日、年
0 0 0 0 R1 Submission
ジェイソン ハイ 1 1 2 3
敗北
マイク パイル 月 日、年
9 0 0 0 R1 KO/TKO
ジェイムズ ヘッド 13 0 0 0
勝利
ブライアン エバーソール 月 日、年
35 1 0 2 R3 Decision - Split
ジェイムズ ヘッド 37 1 1 2
勝利
パピー アベディ 月 日、年
11 1 0 1 R1 Submission
ジェイムズ ヘッド 21 0 1 2
敗北
ニック リング 月 日、年
58 5 1 7 R3 Submission
ジェイムズ ヘッド 30 0 0 1

バイオグラフィー

トレーニング: 基本的に俺は毎日6時半からトレーニングを始めている。(週末を除いてだがね、神に感謝するよ!)昼食で休息をとるまではストレングス&コンディショニングをクロスフィット405のケヴィン・マラヒーに見てもらう。午後にジムに戻って夜まで実戦に向けてあらゆる要素を鍛え上げる。夜は柔術をハファエル・ロバトJrのBJJ&MMAのスクールでやるか、オリンピック・アスリートのブライアン・ピックロと彼のジム、マトリックス・グラップリングで柔道、レスリングをやるか、UFCファイターのマット・グライスの新しいジム、R-1 MMAでスパーリングをやる。帰宅後はシャワー、ディナー、そして就寝さ。そして次の日の朝早くからすべてを繰り返すんだ!

対戦相手、ブライアン・エバーソールの印象は?
エバーソールにはずっと対戦を迫られていた。彼は誰もが知るとんでもなくタフなファイターで今は勢いに乗っている。彼が俺に与えてくれるチャレンジに立ち向かうことを楽しみにしているよ。彼のこれまでの66人の対戦相手の誰もやらなかったことを彼にやるつもりだ。ノックアウトしてみせるよ!

トレーニングを始めたのはいつですか?そのきっかけは? ミズーリ大学時代にMMAに取り組み始めたんだ。俺の祖父はボクサーで、俺はいつだって戦闘的なスポーツに魅了されていたから大学の新入生の時に、地元のちっぽけなボクシングジムに見えたウォリアー・ジムに足を運んだんだ。その頃には既にバスケもサッカーも野球も、そしてモトクロスからも足を洗っていたからね。ケン・スパークスはプロボクサーからMMAに転向した人物なんだけど、ジムでの最初の6ヶ月は下積み期間みたいなもので、散々酷い目にあったよ。でも俺は競技的な要素が大好きだったし毎日ジムに足を運んだんだ。

ヒーローはいますか? 俺の祖父とコーチたちだ-柔術のハファエル・ロバトJrとボクシングのルイス・ウッド、彼らは彼らの分野で頂点に至ったんだ。彼らは俺にモチベーションを与えてくれるし、偉業と言うものに向けて俺自身を推し進める刺激を与えてくれる。

UFCで試合をすることはあなたにとって何を意味しますか? それは俺にとって世界そのものを意味している。それはハードワークと自己犠牲とそして世界で最高のファイター達に対して競い合うための能力と言うものの頂点なんだ。

大学には行きましたか?行ったなら専攻は? ローラのミズーリ大学で石油工学の学士を取得したよ。

ファイターになる前の仕事は? 天然資源技師をいまでもやっているよ。フォーブスが選出するベスト100に入っている会社で働いているよ。

格闘技の段位: ハファエル・ロバトJrの元で紫帯を取得。

好きなグラップリングテクニック:
チョークであればなんでも。

好きなストライキングテクニック: 右のパンチ。

•    プロデビューは2006年。

•    4つのKO勝利、2つのサブミッション勝利を挙げている。

•    ウェルター級でデビュー。

•    UFC以前の最新の勝利は2011年の2月にUFCで活躍したジェラルド・ハリスから奪った判定勝利。

•    UFC以前の唯一の敗北は2009年にUFCベテラン、ジェシー・フォービスに喫した判定負けのみ。

これまでのキャリア

鍵となった対戦相手

ニック リング
ニック リング
13-3-0
( W-L-D )

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