マクドナルド
マイケル・
17-4-0( W-L-D )
Current Rank: #8 Bantamweight
Fight Night Bonuses: 1 Performance of the Night / 2 Fight of the Night
1 Knockout of the Night / 1 Submission of the Night

戦績

スキル分析

チャートは全試合の結果に基づいてコンパイルされます。- 10
レコード: 17-4-0
概要: KOパワー、優れたガード、適応能力

ファイター・インフォ

ニックネーム: メイデイ
出身: モデスト, カリフォルニア州 アメリカ
チーム・本拠地: モデスト, カリフォルニア州 アメリカ
年齢: 25
身長: 5' 9" ( 175 cm )
体重: 135 lb ( 61 kg )
Reach 70"
Leg Reach 39"

ストライキング(打撃)

トータル・ストライキング・アテンプト
0
521
成功率 43%
223
成功させたストライキング・テクニック
0
223
スタンド 83%
184
20
19
打撃のディフェンス
57
%
打撃回避率

グラップリング(組み技)

トータル・テイクダウン・アテンプト
0
9
成功率 67%
6
成功させたグラップリング・テクニック
 
 
関節技
パス
スウィープ
8
4
0
テイクダウン・ディフェンス
52
%
テイクダウン回避率
結果 ファイター イベント ストライキング テイクダウン サブミッション パスガード 内容 リプレイ Awards
Loss
マクドナルド マイケル・
7月 13日, 2016年
14
26
0
0
0
0
0
0
R1 KO/TKO
Win
マクドナルド マイケル・
1月 2日, 2016年
5
15
0
2
2
1
0
4
R2 Submission
Performance of the Night
Loss
マクドナルド マイケル・
12月 14日, 2013年
29
9
1
0
1
0
0
0
R2 Submission
Win
マクドナルド マイケル・
8月 17日, 2013年
17
51
1
0
0
2
0
0
R2 Submission
Submission of the Night
Fight of the Night
マクドナルド マイケル・
2月 16日, 2013年
36
26
4
0
1
0
4
0
R4 Submission
Win
マクドナルド マイケル・
4月 21日, 2012年
8
16
0
0
0
0
0
0
R1 KO/TKO
Win
マクドナルド マイケル・
11月 19日, 2011年
12
6
0
0
0
0
0
0
R1 KO/TKO
Knockout of the Night
Win
マクドナルド マイケル・
5月 28日, 2011年
32
44
1
1
0
0
2
0
R3 Decision - Split
Win
マクドナルド マイケル・
3月 26日, 2011年
51
45
5
0
3
0
2
1
R3 Decision - Unanimous
Fight of the Night
Win
Michael McDonald
WEC 52: Faber vs. Mizugaki
11月 11日, 2010年
3
7
1
0
0
1
0
0
R1 Submission

バイオグラフィー

どんなトレーニングをしていますか?
オレの日々のトレーニングはまず、朝は特定の筋肉を対象としたストレングストレーニングだ。全てのワークアウトを終えた直後に、体をピークに戻すために必要なものを補給する。昼からは毎日1時間、マッサージかカイロプラクティック、あるいはセラピーを受けて、週を通して酷使される関節と骨をいたわる。午後はレスリングコーチのジョーダン・ケックラーとプライベートセッションだ。夕方には1時間のキックボクシングと、MMAか柔術のどちらかを1時間半、続いてカーディオのトレーニングで1日を締めくくる。最後にその日の戦いの傷をアイシングする。

ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
何となくさ。子どもの頃からやりたかったわけじゃない。オレはずっとボクシングがしたかったんだ。兄から、一緒にキックボクシングをやってみるかって聞かれて、“んー…まあ、やってみるか”って感じだった。1年後、今度は柔術をやってみるかって聞かれたけど、その時は“そんなのやりたくない…”って言ったんだ。どっちにしてもやらされたんだけどね。でも、最初のアームバーを決めたら大好きになったんだ。その頃コーチに、アマチュアキックボクシングの試合に出てみないかて聞かれたんで挑戦したら、そんなにぶざまな戦いじゃなかったぜ。それが14歳の時だ。16歳になっても、チームにいた他のプロたちより上とはいかないけど、そこそこ強かった。その頃にはアマチュアで9戦を経験して、戦いの快感と興奮、満足感に夢中になっていたんだ。

どんなランクやタイトルを持っていますか?
ブラジリアン柔術のUSオープンで3回王者になった。青帯部門で2回、紫帯部門で1回だ。ベーリング・ブラジリアン柔術で茶帯を持っていて、タチ・パレス・ファイツのバンタム級王者だ。

ヒーローはいますか?
正確にはヒーローとは呼ばないかな。地球上でそっくりそのままこうなりたいって人物にはまだ会ったことがない。だからヒーローはいないけど、一部の面でこうなりたいなって思う人はたくさんいるよ。父はオレが知っている人の中で一番の勤勉家だ。コーチのトム・セオファノポロスはすごく賢くて、今まで会った中で一番の先生だよ。他の人たちが出会えないような人たちに出会うためにはそれなりの資格が必要だ。オレが何よりも努力して目指す存在は、イエス・キリストかな。クリスチャンならそういうものだろ。キリストのようになりたい。オレはずっと信仰心を持っている人たちを尊敬していた。子ども時代には持っていなかったものが、ようやく芽生えたんだ。

得意なテクニックは?
へへへ…オレの得意技? 今までオレとトレーニングした人、あるいはオレの柔術の戦い方を見た人なら分かるはずだ。MMAではオレの柔術は秘密にしておくつもりだよ。いつか使う必要ができた時のためにね。でも、右ストレートと左フック、それからハイキックが好きなのは間違いないな。

あなたにとってUFCとは?
UFCは大好きなことをしながら生計を立てる機会を与え、神の世界を広げるプラットホームを与えてくれる。

大学には行きましたか?
企業経営の学位を取ろうと思って学校に通い始めたんだ。楽しんでいるよ。特にビジネス、心理学、数学、哲学と公衆衛生の分野が面白い。でも、試合が近づくと、戦いと学校の両方に集中するのはほぼ不可能になる。だから、学校の方はしばらく休むつもりなんだ。俺の気持ちは今、戦いの方にあるし、それが神から今のオレに与えられている計画なんだと思う。

ファイターになる前の仕事は?
16歳からプロで試合をしているから、幸運なことに本格的な仕事はしたことがない。
●WEC/UFC以前にマニー・タピアとコール・エスコヴィードに勝利、エスコヴィードには2009年の初対戦で敗れた後にリベンジを果たした。
●プロデビューは2007年
●ノックアウト勝ち9回、サブミッション勝ち6回(トライアングル2回、アームバー、RNC、ダース、アームトライアングル)
●2戦を除いて全ての勝利でフィニッシュ
●判定勝負はプロになってから2回だけ

これまでのキャリア

鍵となった対戦相手

クリス カリアーソ
カリアーソ クリス
17-8-0
( W-L-D )

鍵となった試合

結果
対戦相手
イベント
リプレイ
勝利
フィゲロア エドウィン UFC® Fight Night Live NOGUEIRA vs. DAVIS

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