ノヴァー
フィリップ・
12-7-1( W-L-D )
Fight Night Bonuses:

戦績

スキル分析

チャートは全試合の結果に基づいてコンパイルされます。- 6
レコード: 12-7-1
概要: 爆発力、重いパンチ、巧みなサブミッションスキル

ファイター・インフォ

ニックネーム: ザ・フィリピーノ・アサシン
出身: ブルックリン, ニューヨーク州 アメリカ
チーム・本拠地: ブルックリン, ニューヨーク州 アメリカ
年齢: 32
身長: 5' 9" ( 175 cm )
体重: 145 lb ( 65 kg )
Reach 72"
Leg Reach 39"

ストライキング(打撃)

トータル・ストライキング・アテンプト
0
356
成功率 32%
113
成功させたストライキング・テクニック
0
113
スタンド 70%
26%
79
29
5
打撃のディフェンス
57
%
打撃回避率

グラップリング(組み技)

トータル・テイクダウン・アテンプト
0
19
成功率 32%
6
成功させたグラップリング・テクニック
 
 
関節技
パス
スウィープ
4
1
2
テイクダウン・ディフェンス
22
%
テイクダウン回避率
結果 ファイター イベント ストライキング テイクダウン サブミッション パスガード 内容 リプレイ Awards
Loss
ノヴァー フィリップ・
9月 24日, 2016年
64
39
3
0
0
0
0
0
R3 Decision - Unanimous
Loss
ノヴァー フィリップ・
12月 10日, 2015年
21
20
1
0
0
0
0
0
R3 Decision - Split
Win
ノヴァー フィリップ・
5月 16日, 2015年
12
29
6
2
0
1
0
3
R3 Decision - Split
Loss
ノヴァー フィリップ・
2月 6日, 2010年
26
19
7
0
0
2
1
0
R3 Decision - Unanimous
Loss
ノヴァー フィリップ・
5月 23日, 2009年
7
3
1
0
0
0
0
0
R1 KO/TKO
ノヴァー フィリップ・
12月 13日, 2008年
27
20
7
0
0
2
5
1
R3 Decision - Unanimous

バイオグラフィー

どんなトレーニングをしていますか?
午前8時から柔術のクラス、10時から打撃、午後2時からレスリング。

ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
オレはずっと格闘技に関わってきた。とにかく競うことが好きなんだ。5歳から7歳まで空手をしていた。9歳になってユニバーサル・ディフェンスっていう学校に入った。そこはキックボクシング、柔道、カンフー、アルニスと幅広いスタイルをカバーするところなんだ。それからポイントスパーリングのトーナメント、アルニス(エスクリマ)のトーナメント、アマチュアキックボクシングの試合に出るようになって、ホドリゴ・グレイシーの下でブラジリアン柔術のスクールに入ってから、ブラジリアン柔術のトーナメントに出るようになった。次のステップはもちろん、MMAだった。2003年に初めて185ポンドでロン・ストーリングスと試合をした。以来とりこさ。戦いはずっとオレの人生の一部だ。

どんなランクやタイトルを持っていますか?
ブラジリアン柔術黒帯、リング・オブ・コンバットのライト級王者、ジ・アルティメット・ファイター・シーズン8のファイナリストだ。

ヒーローはいますか?
両親が2人ともオレのヒーローだ。どちらもオレの兄弟とオレを支えるために本当に必死で働いてくれた。彼らがいなかったらオレはここにいない。

あなたにとってUFCとは?
UFCで戦うことがずっとオレの夢だった。それを達成するために毎日懸命にやったよ。再びここに来られたからには、いっそうハードに、今まで以上に賢く取り組むだけだ。

大学には行きましたか?
キングスボロー短期大学で看護学を学び、正看護師(RN)の資格を取った。次にステート・ユニバーシティ・オブ・ニューヨーク・ダウンステートで看護学士号(BSN)を取得した。さらに最近、心臓学の資格を取ったんだ。看護学の学位に加えて、公認侵襲心臓スペシャリスト(RCIS)の資格も持っているんだ。心臓内科医がステントや命を守る他のデバイスを心臓に入れるのをアシストする。

ファイターになる前の仕事は?
もう10年ほど正看護師をしていて、今も勤務しているよ。救急部門で3年、画像下治療で2年経験があり、ここ5年は心臓カテーテルに取り組んでいる。

得意なグラップリングテクニックは?
トライアングルチョーク。

得意な打撃テクニックは?
ヘッドキック。

●2008年12月6日にアレキサンダー・“ソカ”フレイタスからブラジリアン柔術黒帯を取得
●サブミッション勝ち6回(キムラ2回、RNC3回、ギロチン)、ノックアウト勝ち1回
●1ラウンド決着は4回
●UFC間の戦績は5勝2敗
●4連勝中
●プロ初の屈辱――引き分け――は2004年の2戦目(ジェイソン・ダブリン戦)だった。
●ブラッドリー戦のストップは物議を醸す。多くは早すぎるストップだったと感じている
●ニックネームの由来 - 「連勝した後、ジ・アルティメット・ファイター 8でビッグ・ノグがつけてくれた」

これまでのキャリア

この他の選手