TJ
ウォルドバーガー
16-9-0( W-L-D )

戦績

スキル分析

チャートは全試合の結果に基づいてコンパイルされます。- 8
レコード: 16-9-0
概要: オールラウンダー、柔術紫帯

ファイター・インフォ

ニックネーム: The Dark Horse
出身: テンプル, テキサス USA
チーム・本拠地: ベルトン, テキサス USA
年齢: 25
身長: 5' 11" ( 180 cm )
体重: 170 lb ( 77 kg )

ストライキング(打撃)

トータル・ストライキング・アテンプト
0
234
成功率 51%
120
成功させたストライキング・テクニック
0
120
スタンド 49%
17%
グラウンド 34%
59
20
41
打撃のディフェンス
40
%
打撃回避率

グラップリング(組み技)

トータル・テイクダウン・アテンプト
0
26
成功率 46%
12
成功させたグラップリング・テクニック
 
 
関節技 {0}%
パス {0}%
スウィープ {0}%
19
17
3
テイクダウン・ディフェンス
40
%
テイクダウン回避率
結果 ファイター イベント ストライキング テイクダウン サブミッション パスガード 内容 リプレイ
敗北
マイク パイル 月 日、年
56 4 1 5 R3 KO/TKO
TJ ウォルドバーガー 38 0 1 0
敗北
TJ ウォルドバーガー 月 日、年
4 0 0 0 R1 KO/TKO
アドゥラン アマゴフ 15 0 0 0
勝利
TJ ウォルドバーガー 月 日、年
13 1 4 0 R2 Submission
ニック カトーネ 10 1 0 1
敗北
ブライアン エバーソール 月 日、年
39 2 0 0 R3 Decision - Unanimous
TJ ウォルドバーガー 18 1 4 2
勝利
TJ ウォルドバーガー 月 日、年
3 1 1 0 R1 Submission
Jake Hecht 2 0 0 0
勝利
TJ ウォルドバーガー 月 日、年
4 3 2 3 R1 Submission
マイク スタンプ 0 0 1 0
敗北
ジョニー ヘンドリックス 月 日、年
7 0 0 0 R1 KO/TKO
TJ ウォルドバーガー 3 0 0 0
勝利
TJ ウォルドバーガー 月 日、年
37 6 7 12 R3 Decision - Unanimous
デイヴィッド ミッチェル 13 2 6 0

バイオグラフィー

トレーニング: 朝は2時間のボクシングかカーディオを交互に、それから3時間のMMA(90分のBJJと90分のキックボクシング)をやって、夜にもう一度3時間MMAのトレーニングをする。それを週に6日のペースでやっている。

対戦相手、ブライアン・エバーソールの印象は?
 間違いなく注目の集まるカードだ。ブライアンは試合であらゆることをやって来る。俺もまさに同じタイプなんだ。瞬きしてると見逃すぜ。

トレーニングを始めたのはいつですか?そのきっかけは? UFCをずっと見ていたんだけど、地元にスクールがあることに気付いたんだ。2005年の2月に試しにやってみて、それ以来夢中になった。

ランキングやタイトルは? 無いよ。

ヒーローはいますか? 軍の兵士達のことは凄く尊敬している。俺達の為に自らの命を危険にさらしているんだ。そんな彼らよりもファイターの方が尊敬を集める現状は悲しいことだ。

UFCで試合をすることがあなたにとって意味することはなんですか? 俺のキャリアにとっても、そして俺のスクール、グラップラーズ・レアーにとっても画期的なことだ。

大学には行きましたか?行ったなら専攻は? いくつかのクラスはとったけど、高校在学中にプロとして試合をするようになったからトレーニングが常に最優先だった。

ファイターになる前の仕事は? 高校在学中にプロになったから仕事はしていない。アマチュアで3試合をしたときにテキサス州がアマチュアの試合を認可しなくなってしまい、その状態がいつまで続くのか見当もつかなかった。だからプロに転向するか、それとも止めてしまうかの決断を迫られたんだ。

プロでの活躍を教えてください。 エクストリーム・ファイティング・チャンピオンシップ、ウェルター級王者。マスターズ・オブ・ザ・ケージ、ウェルター級王者。シャークファイト、ウェルター級王者。防衛も一度成功した。

格闘技の段位: ブラジリアン柔術茶帯。

好きなグラップリングテクニック: 四の字アンダーウェア爪先固め

好きなストライキングテクニック: ジョン・プスード流バックフィスト

•    パット・ヒーリー戦、シャノン・リッチ戦を含む最近の7試合のうち6試合で勝利。

•    UFCで活躍したピート・スプラットとブライアン・フォスターに勝利している。

•    17歳の時にプロに転向。

•    ジョシュ・ニアー、ヒカルド・フンチとも対戦経験がある。

•    12のサブミッション勝利、1つのTKO勝利を挙げている。

•    スタンプ戦でサブミッション・オブ・ザ・ナイトを獲得。

これまでのキャリア

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