マクロリー
タムダン・
14-4-0( W-L-D )
Fight Night Bonuses:

戦績

スキル分析

チャートは全試合の結果に基づいてコンパイルされます。- 6
レコード: 14-4-0
概要: オールラウンド、パワー、スピード

ファイター・インフォ

ニックネーム: ザ・バーン・キャット
出身: イサカ, ニューヨーク州 アメリカ
チーム・本拠地: ビンガムトン, ニューヨーク州 アメリカ
年齢: 29
身長: 6' 4" ( 193 cm )
体重: 185 lb ( 84 kg )
Reach 78"

ストライキング(打撃)

トータル・ストライキング・アテンプト
0
276
成功率 52%
144
成功させたストライキング・テクニック
0
144
30%
23%
グラウンド 47%
43
33
68
打撃のディフェンス
48
%
打撃回避率

グラップリング(組み技)

トータル・テイクダウン・アテンプト
0
23
成功率 48%
11
成功させたグラップリング・テクニック
 
 
関節技
パス
スウィープ
11
24
4
テイクダウン・ディフェンス
38
%
テイクダウン回避率
結果 ファイター イベント ストライキング テイクダウン サブミッション パスガード 内容 リプレイ Awards
UPCOMING
マクロリー タムダン・
10月 1日, 2016年
--
--
--
--
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--
--
--
--
Loss
マクロリー タムダン・
6月 18日, 2016年
2
4
0
0
0
0
0
0
R1 KO/TKO
Win
マクロリー タムダン・
12月 19日, 2015年
10
39
2
2
0
1
2
5
R3 Submission
Loss
マクロリー タムダン・
8月 8日, 2009年
19
11
5
2
1
1
3
3
R3 Decision - Split
Win
マクロリー タムダン・
3月 7日, 2009年
12
0
1
0
0
0
5
0
R1 KO/TKO
Loss
マクロリー タムダン・
11月 15日, 2008年
10
15
0
0
3
0
0
0
R1 Submission
Win
マクロリー タムダン・
8月 9日, 2008年
26
11
4
1
7
1
9
1
R3 Decision - Unanimous
Loss
マクロリー タムダン・
11月 17日, 2007年
27
31
1
0
1
0
3
0
R2 Submission
Win
マクロリー タムダン・
6月 12日, 2007年
8
19
2
0
2
0
2
5
R2 Submission

バイオグラフィー

どんなトレーニングをしていますか?
決まった形はないけど、たいていは多くのミットワーク、コンディショニング、ドリルやスパーリングだ。かなり忙しいぜ。

ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
子どもの頃のオレは周りになじめず、抑圧された怒りをたくさん抱えていた。せめてそれを発散したかったんだ。(2006年4月に)コーチたちと出会い、彼らのテストを受けた。オレはみるみる成長し、彼らが庇護してくれたおかげで、ファイターとしての今のオレがいる。オレにとっては兄貴たちみたいなものだよ。強くなるまで何度も倒されたけどね。オレの成功の大部分は彼らのおかげだ。

アマチュア時代の成果は?
2002年にグレコ・ローマン・スタイルでニューヨーク・ナショナルチームの候補生になった。

プロでの成果は?
NABC MMA世界ウェルター級王者。

格闘技のランクは?
ない。

得意なグラップリングテクニックは?
頭蓋骨を割るエルボー。

得意な打撃テクニックは?
顎を砕くニー。

ヒーローはいますか?
師であるケビン・シーマン、エリック・チャールズ、ジャレッド・パーマー。

あなたにとってUFCとは?
表紙で本の内容を判断しちゃいけないってことを証明する手段だ。1年前はみんなに”何考えてるんだ?”って言われたよ。“できるわけがない”ってね。今、オレはスポーツ最大の団体にいる。自分で決めたゴールを達成するのは最高の気分だぜ。オレにはできっこないって大部分の人が考えたことを達成したんだ。契約の話をもらった時は天にも昇る気分だったよ。でも、衝撃はなかった。オレは自分ならやれるっと分かっていた。いつも自分を信じていたんだ。オレは自分を見つけた。これが天職だ。

大学には行きましたか?
ニューヨーク州立大学コートランド校で健康発達学と合わせて運動生理学の学位を取り、副専攻では運動科学を選んだ。

ファイターになる前の仕事は?
学生、図書館職員、CNY MMAでモップがけをしていた。

●プロデビューは2006年
●2009年から2014年でMMAを休業していた
●UFC間の戦績は2勝0敗、ノックアウト勝ち1回、サブミッション勝ち1回で、合わせて1分27秒で決めている
●ノックアウト勝ち8回、サブミッション勝ち5回(アームバー、トライアングル3回、RNC)
●1ラウンド決着は8回
●ニックネームの由来 - 「昔、ニューヨーク州コートランドの外れのモートン・ビルディングでトレーニングしていたんだ。そこには捨てられたバーン・キャット(雑種の猫)や野良猫がいっぱいいて、ゴミ箱をあさっていた。マーティ”ワン・マン・パーティー”から、雑種のネコは生きている動物の中で一番凶暴なパウンド・フォー・パウンドだって教わったんだ。もし、1,000ポンドのバーン・キャットと1,000ポンドのクマを戦わせたら、ネコが簡単にクマを殺すってね。確かに、バーン・キャットがサメと同じサイズだったらサメを殺すだろう…水中でもな! オレがまだ何のテクニックも持っていなかった初めての試合で、相手をめった打ちにするのを見て、コーチたちがオレの名前を”バーン・キャット”にするって決めたんだ。最初は嫌だったけど、次の試合で名前がアナウンスされると、後ろにいた酔っぱらいたちが”バーン・キャット、そいつをぶちのめしてやれ!”って叫んでいるのを聞いてから、気にしなくなった。以前はよく名前を馬鹿にされたけど、今じゃ腐った連中がまねして盗もうとしていやがる。そんなわけでオレは”ザ・バーン・キャット”って”ザ”を強調するようになったのさ。ザ・ハイランダーと同じように、オリジナルはたった一人、このタムダン・”ザ・バーン・キャット”マクロリーだけだぜ」

これまでのキャリア

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