ウィルソン・
ヘイス
20-6-0( W-L-D )
Current Rank: #9 Flyweight
Fight Night Bonuses:

戦績

スキル分析

チャートは全試合の結果に基づいてコンパイルされます。- 6
レコード: 20-6-0
概要: 柔術、グラウンド&パウンド、ボクシング

ファイター・インフォ

出身: ジャヌアリア, ミナスジェライス州 ブラジル
チーム・本拠地: サンディエゴ, カリフォルニア州 アメリカ
年齢: 31
身長: 5' 4" ( 162 cm )
体重: 125 lb ( 56 kg )
Reach 65"
Leg Reach 36"

ストライキング(打撃)

トータル・ストライキング・アテンプト
0
450
成功率 37%
167
成功させたストライキング・テクニック
0
167
スタンド 53%
20%
27%
88
34
45
打撃のディフェンス
62
%
打撃回避率

グラップリング(組み技)

トータル・テイクダウン・アテンプト
0
61
成功率 43%
26
成功させたグラップリング・テクニック
 
 
関節技
パス
スウィープ
2
22
2
テイクダウン・ディフェンス
50
%
テイクダウン回避率
結果 ファイター イベント ストライキング テイクダウン サブミッション パスガード 内容 リプレイ Awards
Win
ウィルソン・ ヘイス
1月 30日, 2016年
45
48
1
9
0
0
0
7
R3 Decision - Unanimous
Loss
ウィルソン・ ヘイス
5月 30日, 2015年
21
28
4
0
0
0
4
0
R3 Decision - Unanimous
Win
ウィルソン・ ヘイス
10月 25日, 2014年
6
13
0
1
0
1
0
2
R1 Submission
Win
ウィルソン・ ヘイス
8月 23日, 2014年
22
20
9
0
1
0
9
1
R3 Decision - Unanimous
Loss
ウィルソン・ ヘイス
2月 15日, 2014年
42
23
2
3
0
0
4
2
R3 Decision - Split
Win
アイヴァン メンジヴァー
ウィルソン・ ヘイス
9月 21日, 2013年
29
33
0
4
0
0
0
2
R3 Decision - Unanimous

バイオグラフィー

どんなトレーニングをしていますか?
普段の月曜日は午前10時30分からカリフォルニア州チュラビスタのアライアンスMMAでチームトレーニングをする。休憩して、夜は戻ってコーチのエリック・デル・フィエロと打撃やパッド練習をするよ。その後はカーディオだ。

ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
きっかけはブラジリアン柔術だった。黒帯を取ってからフィラデルフィアに来て、ここで指導しながら柔術を始めた。すでに大きなスポーツだったからね。オレにとって何よりモチベーションになるのは、柔術経験者が柔術を使っていい戦いをすることだ。それに、これは格闘技で生計を立てるためのもう1つの方法でもあった。オレはコーチのブラッド・ダディスとダディス・ファイトキャンプでMMAのトレーニングを始めた。デビューは2007年の夏、ニュージャージーだったよ。

どんなランクやタイトルを持っていますか?
ブラジリアン柔術ではたくさんのタイトルを取ってるぜ。一番大きかったのは2004年のリオで開催された世界柔術選手権の茶帯プルーマ級で優勝したことだ。その前年には3位を3回取っている。黒帯ではブラジルで2006年と2007年に全国2位だった。アメリカのグラップラーズ・クエストでは何度か王者になった。ブラジリアン柔術は黒帯だ。MMAでは2008年のElite XCバンタム級王者、地元フィラデルフィアのイベントだったロックド・イン・ザ・ケージで2009年にベルトを獲得。それから2011年にブラジルのWFEでもベルトを取った。

ヒーローはいますか?
神様だ。

あなたにとってUFCで戦うことの意味は何ですか?
オレにとっては世界と同じさ。特に自分の階級が追加されてからはずっと、オレの願いはUFCで戦うことだった。夢が実現したんだから、それを味わう準備は十分にできてる。

大学には行きましたか?
いや。ブラジルで高校を卒業してからこっちへ来た。

ファイターになる前の仕事は?
ブラジルとフィラデルフィアの2つの柔術スクールでずっと働いている――BJJユナイテッドとトライ・ステート・マテリアル・アーツだ。今も働いてるよ。

得意なグラップリングテクニックは?
バックを取ってから仕掛けることだ。

得意な打撃テクニックは?
オーバーハンドの左


●プロデビューは2007年
●サブミッション勝ち9回(RNC2回6回、アームトライアングル3回)
●ブライアン・キャラウェイ、ザック・マコウスキー、ヘンリー・マルチネス、デイヴィダス・タウロセヴィチュスにホールド勝ち
●アルカンタラに敗れて5連勝がストップ
●フライ級(2勝1敗)では4戦目
●1ラウンド決着が6回
●過去9戦の戦績は7勝

これまでのキャリア

この他の選手