ペン
B.J.
16-10-2( W-L-D )
Fight Night Bonuses: 2 Fight of the Night / 1 Knockout of the Night
2 Submission of the Night

戦績

スキル分析

チャートは全試合の結果に基づいてコンパイルされます。- 28
レコード: 16-10-2
概要: 優れたサブミッション、スタンドアップの強さ、2階級の元世界王者

ファイター・インフォ

ニックネーム: ザ・プロディジー
出身: カイルア, ハワイ州 アメリカ
チーム・本拠地: ヒロ, ハワイ州 アメリカ
年齢: 37
身長: 5' 9" ( 175 cm )
体重: 145 lb ( 65 kg )

ストライキング(打撃)

トータル・ストライキング・アテンプト
0
1787
成功率 49%
871
成功させたストライキング・テクニック
0
871
スタンド 60%
22%
18%
520
195
156
打撃のディフェンス
56
%
打撃回避率

グラップリング(組み技)

トータル・テイクダウン・アテンプト
0
45
成功率 58%
26
成功させたグラップリング・テクニック
 
 
関節技
パス
スウィープ
12
43
1
テイクダウン・ディフェンス
75
%
テイクダウン回避率
結果 ファイター イベント ストライキング テイクダウン サブミッション パスガード 内容 リプレイ Awards
UPCOMING
ペン B.J.
10月 15日, 2016年
--
--
--
--
--
--
--
--
--
Loss
ペン B.J.
7月 6日, 2014年
90
13
3
0
0
0
3
0
R3 KO/TKO
Loss
ペン B.J.
12月 8日, 2012年
24
116
0
1
0
0
0
0
R3 Decision - Unanimous
Loss
ペン B.J.
10月 29日, 2011年
88
178
1
0
0
0
1
0
R3 Decision - Unanimous
Fight of the Night
DRAW
ペン B.J.
2月 26日, 2011年
12
47
2
4
1
0
2
0
R3 Decision - Majority
Win
ペン B.J.
11月 20日, 2010年
3
7
0
0
0
0
0
0
R1 KO/TKO
Knockout of the Night
ペン B.J.
8月 28日, 2010年
94
36
3
2
0
0
1
0
R5 Decision - Unanimous
ペン B.J.
4月 10日, 2010年
71
61
0
1
0
0
0
0
R5 Decision - Unanimous
ペン B.J.
12月 12日, 2009年
70
8
0
0
0
0
0
0
R5 TKO - Doctor's Stoppage
ペン B.J.
8月 8日, 2009年
57
19
1
0
1
0
4
0
R4 Submission
Submission of the Night
ペン B.J.
1月 31日, 2009年
92
16
4
0
0
0
10
0
R4 KO/TKO
ペン B.J.
5月 24日, 2008年
122
46
0
0
0
0
0
0
R3 KO/TKO
ペン B.J.
1月 19日, 2008年
41
17
0
0
1
0
5
0
R2 Submission
Submission of the Night
Win
ペン B.J.
6月 23日, 2007年
23
6
3
0
3
0
7
0
R2 Submission
ペン B.J.
9月 23日, 2006年
35
17
1
0
0
2
2
1
R3 KO/TKO
Fight of the Night
Loss
ペン B.J.
3月 4日, 2006年
59
37
4
1
0
1
0
0
R3 Decision - Split
Win
BJ Penn
K-1 World Grand Prix Hawaii
7月 9日, 2005年
36
16
1
1
0
0
4
0
R3 Decision - Unanimous
Loss
BJ Penn
K-1 Hero's 1
3月 26日, 2005年
53
32
3
1
0
0
2
1
R3 Decision - Unanimous
Win
BJ Penn
Rodrigo Gracie
ROTR 6
11月 20日, 2004年
31
7
0
0
0
0
5
0
R3 Decision - Unanimous
Win
BJ Penn
K-1 ROMANEX
5月 22日, 2004年
6
0
1
0
1
0
2
0
R1 Submission
ペン B.J.
1月 31日, 2004年
17
4
0
0
1
0
5
0
R1 Submission
Win
BJ Penn
ROTR 4
10月 10日, 2003年
42
13
4
2
1
2
8
0
R3 Submission
DRAW
ペン B.J.
2月 28日, 2003年
67
64
5
6
0
1
10
3
R5 Decision - Split
Win
ペン B.J.
9月 27日, 2002年
32
8
1
1
0
1
0
0
R3 Decision - Unanimous
Win
ペン B.J.
5月 10日, 2002年
39
6
0
3
0
0
1
0
R2 KO/TKO
ペン B.J.
1月 11日, 2002年
38
49
1
7
0
2
3
2
R5 Decision - Majority
Win
ペン B.J.
11月 2日, 2001年
5
0
1
0
0
0
0
0
R1 KO/TKO
Win
ペン B.J.
6月 29日, 2001年
6
1
0
1
0
0
0
0
R1 KO/TKO
Win
ペン B.J.
5月 4日, 2001年
22
3
2
0
0
0
5
0
R1 KO/TKO

バイオグラフィー

どんなトレーニングをしていますか?
いいスパーリングパートナーが来てくれたおかげで素晴らしいトレーニングキャンプになっている。

ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
1996年にテコンドーのインストラクターが家の近所に引っ越してきたんだ。彼はいくつか柔術の個人レッスンをやっていた。オレにテコンドーの経験はない。彼が近所でぶらついているオレと友人たちを見て、レスリングをさせてみないかとうちの親父に持ちかけたんだ。オレは絶対にそんなの行きたくなかったんだけど、行かなきゃいつまでも言い続けるって親父が言うからさ。彼を満足させるために仕方なく了承した。行ってみるとあっさりタップアウトされちまって、そこからは無我夢中、止まらなかった。

どんなランクやタイトルを持っていますか?
元UFCライト級王者。元UFCウェルター級王者。ランブル・オン・ザ・ロックのライト級王者。アメリカでは最も多くの称号を持つ柔術選手だ。黒帯部門で初めてブラジル人以外で世界王者になった。アンドレ・ペデネイラスからブラジリアン柔術の黒帯を授けられた。ジ・アルティメット・ファイター 5と19のコーチを務めた。

ヒーローはいますか?
数え切れないほどいたし、今もいる。1人だけ挙げるなんてフェアじゃない。毎日、人生と戦いにおいて新しい影響を受けている。

得意なテクニックは?
オレが何よりも大事にしているのはハートと精神だ。あんまり独創性がないのは分かっているけど、どの試合にも正しい準備を整え、決してあきらめない。

あなたにとってUFCとは?
UFCで戦えるのは素晴らしい気分だよ。若い頃はここがプロで唯一戦いたい場所だった。

大学には行きましたか?
レスリングを学ぶために学校には行ったけど、学業にはあまり真剣に取り組まなかった。

ファイターになる前の仕事は?
ないな。

●フランク・エドガーに敗れるまでライト級タイトルを3度防衛
●UFCでMMAプロデビューした数少ない近代ファイターの1人
●ライト級とウェルター級の2階級でUFCタイトルを獲得した2人のファイターの1人(もう1人はランディ・クートゥア)
●ヘビー級でリョート・マチダと対戦
●TKO/KO勝ち7回、サブミッション勝ち6回(うち5回はRNC)
●最終ラウンドまで行った試合の戦績は3勝7敗2分、それ以前に終了した試合では13勝3敗
●5ラウンドまで行ったのは4回(エドガー戦2回、ジェンス・パルヴァー、宇野薫)
●UFC以外のプロモーションでマチダ、五味隆典、ドゥエイン・ラドウィック、ヘンゾ・グレイシー、ホドリゴ・グレイシーと対戦
●UFCライト級とウェルター級の両タイトルを制した唯一のファイター
●ハワイで最も人気が高く、尊敬されるアスリートの1人
●裕福な家庭で育った一流のファイター
●ブラジリアン柔術の黒帯部門で初めてブラジル人以外で世界タイトルを獲得
●BJJ黒帯を3年で取得、通常は平均10年かかることを考えると、これは驚異的な偉業(ここから”プロディジー/天才”のニックネームがきている)
●優れたサブミッションスキルによってマットで最も恐れられるファイターの1人
●ボクシングのスキルも評判で、UFCでもトップレベルのジャブ、強い顎を持ち、めったに出血しない
●マット・ヒューズ(2回)、ショーン・シャーク、ディエゴ・サンチェス、五味隆典、ケニー・フロリアン、ジョー・スティーブンソン、ジェンス・パルヴァー、ヘンゾ・グレイシーに勝利
●常に限界を試したがる真の戦士であり、205ポンドでリョート・マチダと戦ったことがある(判定負け)
●並々ならぬ柔軟性とバランスを持ち、疲労していない時のテイクダウンディフェンスは堅固

これまでのキャリア

練習仲間

マット ヒューズ
ヒューズ マット
46-9-0
( W-L-D )

鍵となった対戦相手

鍵となった試合

結果
対戦相手
イベント
リプレイ
勝利
シャーク ショーン UFC® 84 ILL WILL

この他の選手