カーロ
プラター
30-12-1( W-L-D )

戦績

スキル分析

チャートは全試合の結果に基づいてコンパイルされます。- 6
レコード: 30-12-1
概要: オールラウンダー、巧みなコンディショニング、強いハート

ファイター・インフォ

ニックネーム: ネオ
出身: サンパウロ, ブラジル
チーム・本拠地: ブラジリア, DF ブラジル
年齢: 34
身長: 5' 11" ( 180 cm )
体重: 155 lb ( 70 kg )

ストライキング(打撃)

トータル・ストライキング・アテンプト
0
151
成功率 47%
71
成功させたストライキング・テクニック
0
71
スタンド 42%
クリンチ 55%
30
39
2
打撃のディフェンス
35
%
打撃回避率

グラップリング(組み技)

トータル・テイクダウン・アテンプト
0
11
成功率 9%
1
成功させたグラップリング・テクニック
 
 
関節技
パス
スウィープ
4
1
1
テイクダウン・ディフェンス
57
%
テイクダウン回避率
結果 ファイター イベント ストライキング テイクダウン サブミッション パスガード 内容 リプレイ
Loss
Carlo Prater
月 日、年
53
42
3
0
0
3
1
0
R3 Decision - Split
Loss
Carlo Prater
月 日、年
68
27
3
0
1
1
9
0
R3 Decision - Unanimous
Win
Carlo Prater
月 日、年
8
0
0
0
0
0
0
0
R1 DQ
Win
Carlo Prater
Bryan Travers
Strikeforce Challengers 14
月 日、年
--
--
--
--
--
--
--
--
R1 Submission
Loss
Carlo Prater
WEC 35: Condit vs. Miura
月 日、年
8
0
0
0
0
0
0
0
R1 KO/TKO
Carlo Prater
WEC 32: Condit vs. Prater
月 日、年
5
2
0
1
2
0
0
1
R1 Submission

バイオグラフィー

トレーニング: 朝は家の近くの滝までジョギング、昼頃に毎日ルタ・リブレかスパーリングをする。ストレングス&コンディショニングは午後にやっている。夜は柔術かレスリングだ。

エリック・シウバの印象は?
ボクシングが上手く左の蹴りが強いタフな相手だ。スクランブルにも強いし寝技に隙がない。まさにコンプリートファイターだ。

トレーニングを始めたのはいつですか、そのきっかけは?
 MMAのトレーニングをプロのレベルで行うようになったのは2000年頃だったと思う、高校を卒業したときだ。その頃からすでにプロとして試合をするようになるということを意識していたし確信していた。

ランキングやタイトルは? ブラジリアン柔術黒帯、ルタ・リブレ黒帯。FFCウェルター級王者、PFCライト級王者、キャピタルファイト・ライト級王者だ。

ヒーローはいますか?
俺のヒーローは両親だ。俺と俺の姉をいつも全力で、最善の形で育ててくれた。MMAに関して言えばイーブス・エドワーズが俺のヒーローだ。彼の真似をしようとしている。

UFCで試合をすることがあなたにとって意味することはなんですか? UFCで試合をするということは俺のプロとしての夢が実現したということだ。

大学には行きましたか、行ったなら専攻は? 実は大学にもすこしだけ通った、が試合との両立が出来なかった。いつか運動療法学の学位をとるために大学に戻ろうと考えている。

ファイターになる前の仕事は?
 いろんな仕事をつまみ食いしたよ。建築関係、用心棒なんかからファストフードの店員までね。

アマチュア時代の活躍を教えてください サブミッション・レスリングでは良い結果を出すことが出来た。2000年にはルタ・リブレの75キロ級ブラジル王者になった。

プロでの活躍を教えてください プロMMAファイターとして様々な名声を得ることが出来た。メジャーといわれるプロモーションのほとんど全てで試合をしてきた。

得意なグラップリング・テクニック: チョーク全般

得意なストライキング・テクニック: ヒザ蹴り

•    プロデビューは2002年。

•    WEC戦績2敗。2008年にWECウェルター級タイトルをかけてカーロス・コンディットとも対戦するもサブミッションで敗北。

•    2004年の対戦ではカーロス・コンディットに勝利、スペンサー・フィッシャー、メルヴィン・ギラード、パット・ひーリー、きーす・ウィスニェウスキー、そしてキャメロン・ダラーにも勝利。

•    ドリュー・フィケット、レザ・マダディ、リッチ・クランキトン、アントニオ・マクギー、そしてブロック・ラルソンとも対戦。

•    サブミッション、KO、TKOで16勝を挙げる。

•    現在4連勝中。

これまでのキャリア

鍵となった対戦相手

エリック シウバ
エリック シウバ
18-5-0, 1NC
( W-L-D )

この他の選手