コール
エスコヴェド
17-9-0( W-L-D )

戦績

スキル分析

チャートは全試合の結果に基づいてコンパイルされます。- 7
レコード: 17-9-0
概要: サブミッションが得意

ファイター・インフォ

ニックネーム: アパッチ・キッド
出身: フレスノ, カリフォルニア州 USA
チーム・本拠地: フレスノ, カリフォルニア州 USA
年齢: 33
身長: 5' 8" ( 172 cm )
体重: 135 lb ( 61 kg )

ストライキング(打撃)

トータル・ストライキング・アテンプト
0
192
成功率 47%
91
成功させたストライキング・テクニック
0
91
スタンド 74%
16%
67
15
9
打撃のディフェンス
43
%
打撃回避率

グラップリング(組み技)

トータル・テイクダウン・アテンプト
0
5
成功率 40%
2
成功させたグラップリング・テクニック
 
 
関節技 {0}%
パス {0}%
スウィープ {0}%
0
1
0
テイクダウン・ディフェンス
11
%
テイクダウン回避率
結果 ファイター イベント ストライキング テイクダウン サブミッション パスガード 内容 リプレイ
敗北
アレックス キャセレス 月 日、年
102 0 1 0 R3 Decision - Unanimous
コール エスコヴェド 24 2 0 1
敗北
偉弥 水垣 月 日、年
70 1 0 1 R2 KO/TKO
コール エスコヴェド 29 0 0 0
敗北
コール エスコヴェド 月 日、年
29 0 0 0 R3 Decision - Unanimous
ヘナン バラオ 46 6 0 1
敗北
道大 小見川
DREAM 16
月 日、年
1 1 3 2 R1 Submission
コール エスコヴェド 1 0 0 0
勝利
コール エスコヴェド
DREAM 13
月 日、年
7 0 0 0 R1 KO/TKO
Yoshiro Maeda 8 0 0 0
勝利
コール エスコヴェド
Strikeforce Challengers 4
月 日、年
-- -- -- -- R1 KO/TKO
Maurice Eazel -- -- -- --
ユライア フェイバー
WEC 19: Undisputed
月 日、年
37 1 0 0 R2 KO/TKO
コール エスコヴェド 9 0 0 0

バイオグラフィー

トレーニング: いつもどおり、何も特別なことはしていない。フレスノのスライヴでやっている。それから週に3日はモデスト・パワーのモデストに行くつもりだ。

対戦相手、アレックス・キャサレスの印象は? エキサイティングで目立ちたがりのフレッシュなファイターだ。だから彼がガンガン出てきてエキサイティングな試合になるだろうことには自信があるよ。

トレーニングを始めたのはいつですか、そしてそのきっかけは? 6歳のときから空手をはじめ、それいらずーっと格闘技に関わってきた。96年にBJJを始めて16のときに空手の黒帯を取得、そして19あたりでMMAを始めたんだ。フレスノの警察学校を卒業した後はシェイプを保つ目的というのが大きかったんだ。

これまでに獲得したランキングやタイトルは? 俺はWEC145ポンド級の初代王者だ。WEC155ポンド級ネイティブ・アメリカンベルト、それからIFC145ポンド級ベルトも獲得した。俺はタチ・パレス135ポンド初代王者でもある。柔術は紫帯、空手は黒帯だ。

ヒーローはいますか? どんなことがあってもくじけずに俺と兄弟を育て上げてくれた母親が俺のヒーローだ。彼女はいつも単に良い選択というだけではなく正しい選択というものを与えてくれた。俺が12の頃に特に父親が収監されて悪い人間になってしまったけど、その後からはシングルマザーとして本当に驚くべき母親だった。

UFCで試合をすることがあなたにとって意味することはなんですか? こんなことになるなんて想像したこともなかった。このホームに戻ってくることは俺の夢だったんだ。道のりは長く、ときとして不可能なんじゃないかと思えたこともあった。いくつもの越えなくてはならない大きなハードルがあったけど、それらは俺自身と俺のファミリーに良いライフを提供するって目的のために良いモチベーションになった。MMAファイターが俺の職業なんだ-これがテーブルの上に食べ物を載せ、屋根のあるところに住む為の唯一の方法だ。それをUFCで果たすことが出来るなんて夢が現実になったということなんだ。

大学には行きましたか、行ったのなら専攻は? 16のときに挑戦したんだけど上手くなじめなかった。あの頃の俺はその年齢なら当然持ち合わせるべき責任感や成熟さが欠けていた。

ファイターになる前の職業は? いくつかのバーからセキュリティーを頼まれていた。”レンタル・コップ”みたいなこともやったよ。皿洗い、インストラクター、レンガ職人、色々やったね。

得意なグラップリングテクニック: 三角絞め

得意なストライキングテクニック: ハイキック

•    2002年に行われたWEC 5でフィリップ・ペレスを三角絞めで下しWEC初代フェザー級王者になる。2006年にユライア・フェイバーにそのベルトを奪われるまでにアンソニー・ハムレットを相手に防衛に成功している。
•    WEC戦績6勝2敗

•    1月にスティーブン・サイラーにサブミッションで勝利。

•    10年のプロキャリア

•    サブミッションで10勝、ノックアウトで6勝。判定勝利は一度のみ(2009年のタイラー・ウェザース戦)

•    ジェンス・パルヴァー、アントニオ・バニュエロス、バート・パラゼウスキー、マイケル・マクドナルド(2度対戦、1勝1敗)、前田吉郎、そして小見川道大と対戦

これまでのキャリア

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