ファブリシオ
カモエス
14-8-1( W-L-D )

戦績

スキル分析

チャートは全試合の結果に基づいてコンパイルされます。- 6
レコード: 14-8-1
概要: 柔術

ファイター・インフォ

ニックネーム: モランゴ
出身: リオデジャネイロ ブラジル
チーム・本拠地: サンディエゴ, カリフォルニア USA
年齢: 35
身長: 5' 10" ( 177 cm )
体重: 155 lb ( 70 kg )

ストライキング(打撃)

トータル・ストライキング・アテンプト
0
192
成功率 34%
65
成功させたストライキング・テクニック
0
65
スタンド 65%
25%
42
16
7
打撃のディフェンス
60
%
打撃回避率

グラップリング(組み技)

トータル・テイクダウン・アテンプト
0
25
成功率 32%
8
成功させたグラップリング・テクニック
 
 
関節技 {0}%
パス {0}%
スウィープ {0}%
5
4
1
テイクダウン・ディフェンス
22
%
テイクダウン回避率
結果 ファイター イベント ストライキング テイクダウン サブミッション パスガード 内容 リプレイ
敗北
ジム ミラー 月 日、年
6 1 1 0 R1 Submission
ファブリシオ カモエス 11 0 0 0
敗北
メルヴィン ギラード 月 日、年
37 1 0 2 R3 Decision - Unanimous
ファブリシオ カモエス 18 1 0 1
勝利
ファブリシオ カモエス 月 日、年
6 1 1 1 R1 Submission
トニー ハイテン 7 2 0 1
敗北
Kurt Pellegrino 月 日、年
16 1 2 8 R2 Submission
ファブリシオ カモエス 8 1 2 1
引き分け
Caol Uno 月 日、年
28 2 0 2 R3 Decision - Majority
ファブリシオ カモエス 22 5 2 1
勝利
ファブリシオ カモエス
Strikeforce Challengers 1
月 日、年
-- -- -- -- R1 Submission
Torrance Taylor -- -- -- --

バイオグラフィー

トレーニング:月曜、水曜、金曜日の早朝にストレングストレーニングとコンディショニングをする。クラスを教えた後にはプロチームで練習し、午後には試合を想定した戦術的なトレーニング、そして夜はカーディオトレーニングをする。火曜日と木曜日の朝は打撃の練習とサーキットトレーニングをし、午後にはレスリングの練習をする。土曜は総合のスパーリング、そして火曜は打撃のスパーリングをする。柔術クラスを指導していて、生徒と一緒に練習もしている。

トレーニングを始めたのはいつですか、そのきっかけは? 14歳の頃から柔術を始めた。

タイトルやランキングは? 2005年の柔術ヨーロッパ選手権王者、ブラジル王者2回、リオ・デ・ジャネイロ州の王者が6回だ。

ヒーローはいますか? ホイラー・グレイシー。

UFCで試合をすることが意味することはなんですか? UFCで戦うのが夢だった。俺を此処から追い出す事は難しいと思う。

ファイターになる前の仕事は? 柔術の選手さ。

格闘技の段位:柔術黒帯

得意なグラップリング・テクニック:リアネイキッドチョーク

得意なストライキング・テクニック:パンチ
• ニックネームのモランゴはポルトガル語で苺を意味する。

• 過去13試合中、10勝2敗1分け

• サブミッション勝利が7回、TKO勝利が3回

• 2006年スーパーチャレンジ1に出場し、PRIDE参戦経験のあるルシアーノ・アゼベドとジーン・シウバを含む3選手に勝利し、一晩で行われたトーナメントで優勝した。

• 2008年にUFC参戦経験があるサム・モーガンと対戦し、47秒サブミッション勝ち。

• 過去にアンデウソン・シウバとベア・ナックル大会で対戦し、27分(試合制限時間は30分)に及ぶ死闘を繰り広げた。ファブリシオ・カモエス曰く、「27分戦い、力尽きてしまった。疲れが原因で、もうアンデウソンの攻撃を防御する事ができなくなり負けた。しかし、この試合について後悔はしていない。シウバのような王者と対戦した事は、素晴らしい経験だし、彼とはその後、友達となった。もしまた機会があったら、また同じような試合をしたい。」

これまでのキャリア

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