リョート・マチダ "ザ・ドラゴン"

FIGHTER INFO

RECORD戦績
WinLoseDraw
2280
Current Rank
ファイトボーナス
技能賞1
敢闘試合賞3
KO賞4
関節技賞0
PROFILEプロフィール
ニックネーム ザ・ドラゴン
出身 ブラジル、サルバドール
概要 空手、型破りなスタイル、スピード
年齢 39
身長 6' 1" ( 185 cm )
体重 185 lb ( 84 kg )
リーチ 74"

FIGHT HISTORY

HISTORY過去の試合
勝敗 対戦相手 イベント・Awards Str TD Sub Pass 試合結果
LOSE
Derek Brunson
リョート・マチダ

UFCファイトナイト・サンパウロ/2017年
10
3
0
0
0
0
0
0
R1 02:30
KO/TKO
LOSE
リョート・マチダ
Yoel Romero

UFC Fight Night: Machida vs Romero
31
42
0
1
0
0
0
1
R3 01:38
KO/TKO
LOSE
リョート・マチダ
Luke Rockhold

UFC Fight Night: Machida vs Rockhold
13
23
0
1
0
2
0
4
R2 02:31
Submission

BIOGRAPHY

どんなトレーニングをしていますか?
午前中はテクニカルトレーニング、午後はストレングス&コンディショニング、夜は柔術をやっている。

ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
3歳から空手のトレーニングをしていた。MMAを始めたのは17歳の時。MMAでプロになりたいとずっと思っていたよ。

どんなランクやタイトルを持っていますか?
UFCの元ライトヘビー級王者だ。空手ではブラジル王者に2回、南米選手権で2位になった。松涛館流空手とブラジリアン柔術で黒帯だ。

ヒーローはいますか?
父だ。

得意なテクニックは?
それはファイトナイトで明らかになる。

あなたにとってUFCで戦うことの意味は何ですか?
UFCのトップに立ちたいんだ。父から常にベストであれと教わってきた。UFCでもそうするつもりだ。このイベントで戦えるのは大きな名誉だ。

ファイターになる前の仕事は?
試合をしながら空手を教えていた。




●リアル“ベスト・キッド”と呼ばれ、3、4歳から父の嘉三に付いて松涛館流空手を学ぶ。空手のスキルを生かして優れたリザルトを生む数少ない現代UFCファイターの1人
●彼の成功の秘訣:『Men’s Fitness(メンズ・フィットネス)』誌で迷信深いアスリートのトップ10に選ばれる。“飲尿療法”を実戦していることを公言し、毎朝自分の尿を飲んでいるという。「すごく健康になるよ」と同誌にコメント。「若いときに父から教わったんだ。免疫系の強化にすごく役立つ」とのこと
●「空手の復活だ!」:2009年5月23日にラシャド・エバンスをノックアウトしてUFCタイトルを獲得した際の叫び。今は元王者となったが、ユニークなカウンターパンチスタイルで知られ、ライバルを煙に巻くためなかなか打たれない(マウリシオ・“ショーグン”フアを除く)。パンチのタイミングと正確性は素晴らしく、テイクダウンスキルとブラジリアン柔術のスキルも一流。
●あらゆる手段を講じる:相撲のトレーニングを受けたエリートUFCファイターは彼だけかもしれない
●母はブラジル人、父は日本の出身
●松涛館流空手とブラジリアン柔術で黒帯
●体育の学位を取得
●MMAでも最もテクニカルで型破りのスタイルの持ち主
●ノックアウト勝ち9回、サブミッション勝ち2回(前腕チョーク、アームトライアングル)
●UFC以外のプロモーションでB.J.ペン、リッチ・フランクリン、ステファン・ボナー、ヴァーノン・ホワイト、サム・グレコ、マイケル・マクドナルドに勝利
●父の嘉三は空手の師範
●UFCタイトルを持つ11人のブラジル人の1人(その他はハファエル・ドス・アンジョス、ファブリシオ・ヴェウドゥム、ジュニオール・ドス・サントス、アンデウソン・シウバ、ヴィトー・ベウフォート、マウリシオ・フア、ムリーロ・ブスタマンチ、ジョゼ・アルド、ヘナン・バラオン、アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ)
●ミドル級で3勝3敗
●過去4戦で3敗、2連敗中

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