マーカス
リヴェッサー
22-7-0( W-L-D )

戦績

スキル分析

チャートは全試合の結果に基づいてコンパイルされます。- 3
レコード: 22-7-0
概要: レスリング、スクランブルの攻防、スピード&パワー

ファイター・インフォ

ニックネーム: ザ・プロスペクト
出身: ミネアポリス, ミネソタ USA
チーム・本拠地: ミネアポリス, ミネソタ USA
年齢: 31
身長: 5' 9" ( 175 cm )
体重: 155 lb ( 70 kg )

ストライキング(打撃)

トータル・ストライキング・アテンプト
0
107
成功率 64%
69
成功させたストライキング・テクニック
0
69
23%
クリンチ 71%
16
49
4
打撃のディフェンス
38
%
打撃回避率

グラップリング(組み技)

トータル・テイクダウン・アテンプト
0
19
成功率 37%
7
成功させたグラップリング・テクニック
 
 
関節技 {0}%
パス {0}%
スウィープ {0}%
1
3
0
テイクダウン・ディフェンス
83
%
テイクダウン回避率
結果 ファイター イベント ストライキング テイクダウン サブミッション パスガード 内容 リプレイ
敗北
マーカス リヴェッサー 月 日、年
9 2 0 0 R2 KO/TKO
アベル トゥルヒーホ 57 1 2 0
勝利
マーカス リヴェッサー 月 日、年
53 3 0 1 R3 Decision - Split
カーロ プラター 42 0 3 0
敗北
コーディ マッケンジー 月 日、年
1 0 2 0 R1 Submission
マーカス リヴェッサー 7 2 1 2

バイオグラフィー

トレーニング: 朝のカーディオ(ランニング、ヒル・スプリント、橇トレ。曜日ごとにそれぞれをやる。)朝の筋トレは月、水、金だ。午後のミット打ちは通うと木曜に。夜はスパーリングと(柔)術を月曜と水曜に。火曜と木曜の夜はスタンドのテクニックとゲームプラン。金曜はレスリングをやってからタイミング・スパーリング、それとゲーム・プランの見直し。土曜日は強度を落としてスパーリング、それにゲーム・プラン練習と回復に当てる。俺の一週間はこんな感じだ。

対戦相手、カーロ・プラターの印象は? 俺のMMA全般のスキルをお見せするために、カーロは俺にとって良い試練だと確信している。油断のならない(柔)術をもった欠点のないベテランだ。だからグラウンドで俺が自分のレスリングで彼の(柔)術を押しつぶしてポジションをコントロールすることがとても重要になってくる。準備はできている。10月5日のチャレンジを楽しみにしている。

トレーニングを始めたのはいつですか?そのきっかけは? 数年前にトレーニングを始めた。レスリングの頃から1対1の戦いを楽しんできた。MMAは俺のレスリングをお見せするにはエキサイティングな舞台なんだ。

ランキングやタイトルは? ベルトは持っていない-俺が興味を持っているベルトが一つだけあるんだ。

ヒーローはいますか? いない。

UFCで試合をすることがあなたにとって意味することはなんですか? 世界最大のプロモーションで試合をするチャンスをゲットしたんだ、俺にとってこれは世界そのものだよ。最高にエキサイトしているし、ものすごいモチベーションを貰った。UFCの輝くライトの下で試合をするってのは全てのファイターの夢なんだ。俺もここへ己を証明しに来た、そんな奴らの中の一人なのさ。

大学には行きましたか?行ったなら専攻は? ユニバーシティ・オブ・ミネソタに通っていたがオーグスバーグ・カレッジに移籍した。ダブルメジャーだったんだが終わらせることはできていない-健康学と運動教育学を学んでいた。どちらのメジャーも2単位ずつ足りていないんだ。

ファイターになる前の仕事は? 夏場は建築作業員、それから高校のレスリングコーチだ。

アマチュア時代の活躍を教えてください。 州の高校王者に4度。ディヴィジョン3の国内王者に4度。フリースタイル、グレコローマンで国内王者に数度。レスリングでは国際戦も経験した。代表チーム入りも3度果たしたよ。

好きなグラップリングテクニック: ギロチン・チョーク。

好きなストライキングテクニック: あたれば何でもござれだ。

•    プロデビューは2003年。

•    10個のKO勝利、7つのサブミッション勝利を挙げている。サブミッションは全てチョークによるもの。

•    高校時代、レスリングで212勝17敗の戦績を残し、後にオリンピック代表となるベン・アスクレンにも勝利している。

•    オーグスバーグ・カレッジ時代はディビジョン3の国内王者に4度輝き155勝0敗の戦績を残す。カレッジ時代に無敗を守り抜いたレスラーはリヴェッサー以外にはチェール・サンダーソンのみ。

これまでのキャリア

鍵となった対戦相手

この他の選手