リチャード・
ウォルシュ
9-5-0( W-L-D )
Fight Night Bonuses:

戦績

スキル分析

チャートは全試合の結果に基づいてコンパイルされます。- 5
レコード: 9-5-0
概要: テイクダウン、ケージコントロール、ケージクリンチ

ファイター・インフォ

ニックネーム: フィルシー
出身: シドニー, ニュー・サウス・ウェールズ州 オーストラリア
チーム・本拠地: シドニー, ニュー・サウス・ウェールズ州 オーストラリア
年齢: 27
身長: 6' 0" ( 182 cm )
体重: 170 lb ( 77 kg )
Reach 73"
カレッジ: ニュー・サウス・ウェールズ大学
学位: 建築学

ストライキング(打撃)

トータル・ストライキング・アテンプト
0
547
成功率 51%
279
成功させたストライキング・テクニック
0
279
スタンド 53%
25%
23%
147
69
63
打撃のディフェンス
62
%
打撃回避率

グラップリング(組み技)

トータル・テイクダウン・アテンプト
0
12
成功率 50%
6
成功させたグラップリング・テクニック
 
 
関節技
パス
スウィープ
0
2
0
テイクダウン・ディフェンス
67
%
テイクダウン回避率
結果 ファイター イベント ストライキング テイクダウン サブミッション パスガード 内容 リプレイ Awards
Loss
リチャード・ ウォルシュ
3月 19日, 2016年
46
38
1
5
0
1
0
3
R3 Decision - Unanimous
Win
リチャード・ ウォルシュ
11月 14日, 2015年
93
38
0
3
0
0
0
1
R3 Decision - Unanimous
Loss
リチャード・ ウォルシュ
2月 28日, 2015年
12
10
0
0
0
0
0
0
R1 KO/TKO
Loss
リチャード・ ウォルシュ
9月 20日, 2014年
36
59
1
0
0
0
1
0
R3 Decision - Split
Win
リチャード・ ウォルシュ
4月 16日, 2014年
71
12
5
0
0
2
2
0
R3 Decision - Unanimous

バイオグラフィー

どんなトレーニングをしていますか?
オレの1日はテクニカルドリル、グラップリングと打撃トレーニングのコンビネーションでできている。その日によって強度やゴールは変わる。過酷なセッションを含む日もあるし、テクニカルな基礎をみっちりやる日もある。

ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
10代の頃に始めて、その後半に初試合を迎えた。柔術と格闘技全般に夢中だったんだよ。UFCに来たのは自然な流れだ。10代の頃からのゴールだった。

どんなランクやタイトルを持っていますか?
ブラジリアン柔術の州王者。

ヒーローはいますか?
人から無理だといわれたゴールを達成した人すべて! ファイターならジョルジュ・サンピエール、コーテ、ノークだ。

あなたにとってUFCで戦うことの意味は何ですか?
UFCで戦うことは文字通りオレの夢。長年UFCファイターになるビジョンを持っていたから、これはオレ自身とオーストラリアのMMAにとって大きなことの始まりだ。

大学には行きましたか?
ニューサウスウェールズ大学(シドニー)で建築学の学位を取った。それから、しばらくアトランタのジョージア工大(2010年)にいたこともあるし、2012年に院生用のロースクールに入ったこともある。その後UFCを目指してそっちに専念した。

ファイターになる前の仕事は?
ストレングス&コンディショニングのトレーナーだ。その前は学生。

アマチュア時代の成果は?
アマチュア・ムエタイで10勝0敗、ボクシングで6勝0敗。

格闘技のランクは?
ブラジリアン柔術紫帯。

得意なグラップリングテクニックは?
アームロック。

得意な打撃テクニックは?
スナップキック。
●ジ・アルティメット・ファイター・ネイションズでチーム・オーストラリアに所属
●プロデビューは2009年
●TUF前の唯一の敗戦は2009年のロバート・ウィテカー戦
●過去10戦で7勝
●1ラウンド決着は5回
●ノックアウト勝ち4回、サブミッション勝ち1回(RNC)
●ニックネームの由来 - 「フィルシー・リッチ(超大金持ちの意、フィルシーには汚い、下品という意味も)ってニックネームは、トレーニングパートナーのマーカス・フラナガンがつけてくれたんだ。それが定着した。いろんな意味で面白いだろ」

これまでのキャリア

この他の選手