スティーブン・トンプソン "ワンダーボーイ"

FIGHTER INFO

RECORD戦績
WinLoseDraw
1440
Current Rank
ファイトボーナス
技能賞3
敢闘試合賞2
KO賞1
関節技賞0
PROFILEプロフィール
ニックネーム ワンダーボーイ
出身 アメリカ、シンプソンビル
概要 打撃、コンディショニング
年齢 36
身長 6' 0" ( 183 cm )
体重 170.00 lb ( 77 kg )
リーチ 75.00"

FIGHT HISTORY

HISTORY過去の試合
勝敗 対戦相手 イベント・Awards Str TD Sub Pass 試合結果
WIN
スティーブン・トンプソン
Vicente Luque

UFC 244
138
77
0
0
0
0
0
0
R3 05:00
Decision - Unanimous
LOSE
スティーブン・トンプソン
Anthony Pettis

UFC Fight Night: Thompson vs. Pettis
47
32
0
0
0
0
0
0
R2 04:55
KO/TKO
LOSE
スティーブン・トンプソン
Darren Till

UFCファイトナイト・リバプール/2018年
30
38
0
0
0
0
0
0
R5 05:00
Decision - Unanimous

BIOGRAPHY

どんなトレーニングをしていますか?
午前10時からミスターT(オレの父)とのミットセッションで、午後8時からはオレのチーム、ピッチブラックMMAとカーディオ/スキルのグループセッションがある。水曜日の夕方は午後8時のセッションがチームとのキックボクシングのスパーリングセッションになるんだ。アマチュアの初心者から最高のプロまで、チームのあらゆるレベルを相手にトレーニングしている。オレたちのやることは全て、王者の思考法とトレーニング法を身につけられるようにできているんだ。

ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
3歳の時からだ。親父がプロのファイターで空手スクールをやっていた。うちの家族の子どもたちはみんな3歳からトレーニングを始めるんだ。

どんなランクやタイトルを持っていますか?
キックボクサーとして5度の世界王座に就いた。テツ・シン・リュウ拳法空手の5段黒帯、テツ・シン・リュウ柔術1段と、RCJマチャド柔術の紫帯を持っている。

ヒーローはいますか?
いない。

あなたにとってUFCとは?
オレは世界最高の場で戦いたいし、王者になりたい。だからUFCにいられるのは夢みたいだよ。

大学には行きましたか?
いや。

ファイターになる前の仕事は?
家族のやってる空手アカデミーで働いている。バスルームの掃除から、今やっている子どものインストラクター責任者まで、何でもやる。

アマチュア時代の成果は?
37勝0敗だ。16のアマチュアキックボクシングのタイトルを持っている。
1.1999年ISKAジョージア州アマチュア・ミドル級王者
2.2000年ISKAサウスイースト・アマチュア・ミドル級王者
3.2000年IKFイーストコースト・アマチュア・ミドル級王者
4.2000年PKCナショナル・アマチュア・ライトミドル級王者
5.2000年IKFナショナル・アマチュア・ミドル級王者
6.2000年USAKBF北米アマチュア・ミドル級王者
7.2001年IKFナショナル・アマチュア・ライトヘビー級王者
8.2001年PKCナショナル・アマチュア・ライトヘビー級王者
9.2001年USAKBFアマチュア・ライトヘビー級王者
10.2001年WPKAアマチュア・ライトヘビー級王者
11.2002年IKFアマチュ・ライトヘビー級王者
12.2002年IKF北米アマチュ・ライトクルーザー級王者
13.2003年ナショナル・マーシャルアーツ・チーム・ワールド・カップ・ライトヘビー級王者
14.2003年KICK北米クルーザー級級王者
15.2003年I.A.K.S.A世界王者
16.2003年IKF FCRアマチュア・ライトクルーザー級世界王者

プロでの成果は?
無敗さ――ワールド・コンバット・リーグでチャック・ノリスと対戦した。

得意なグラップリングテクニックは?
RNC(裸締め)。

得意な打撃テクニックは?
スピニングバックフィスト。




●MMAプロデビューは2010年
●ノックアウト勝ち7回、サブミッション勝ち1回(RNC)
●キックボクシングでは57勝0敗、うち40回以上のKOを含む
●カルロス・マチャドとは義兄弟
●アンデウソン・シウバ、クリス・ワイドマン、ジョルジュ・サンピエール、ラシャド・エバンス、ネイサン・マーコート、キース・ジャーディンとトレーニングを経験
●過去12戦で8勝3敗1分
●1ラウンドフィニッシュは5回
●ニックネームの由来 – 「15歳の時の話さ。キックボクシングの州タイトルを何度か取ってる20代半ばのヤツと戦ったんだ。相手も無敗だった。オレがヤツをボコボコにしたら、みんな目をむいていたよ。それがオレの初試合。それから親父にDEEPに放り込まれた。本気でやる気があるのか、確かめたかったんだろうね。倒した相手はがっくりきてたよ。初試合の15歳にボコられたんだからな。彼はこう言ったんだ――“なんであの少年とリングに入ることになったのかまったく分からない”って。これを聞いたコメンテーターがオレをワンダーボーイって呼んだんだ。あとは、もっと小さい頃に歌って踊ってたら、姉の当時のボーイフレンドがオレをスティービー・ワンダーって呼んだんだ。そこからワンダーボーイに変わったのさ。はは、クレイジーだろ」

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