トム
ローラー
9-5-0, 1NC( W-L-D )

戦績

スキル分析

チャートは全試合の結果に基づいてコンパイルされます。- 9
レコード: 9-5-0, 1NC
概要: レスリング、コンディショニング

ファイター・インフォ

ニックネーム: フィルスィー
出身: フォール・リバー, マサチューセッツ USA
チーム・本拠地: プロヴィンス, ロードアイランド USA
年齢: 31
身長: 6' 0" ( 182 cm )
体重: 185 lb ( 84 kg )

ストライキング(打撃)

トータル・ストライキング・アテンプト
0
424
成功率 45%
191
成功させたストライキング・テクニック
0
191
スタンド 41%
クリンチ 35%
25%
78
66
47
打撃のディフェンス
61
%
打撃回避率

グラップリング(組み技)

トータル・テイクダウン・アテンプト
0
48
成功率 31%
15
成功させたグラップリング・テクニック
 
 
関節技 {0}%
パス {0}%
スウィープ {0}%
9
6
0
テイクダウン・ディフェンス
57
%
テイクダウン回避率
結果 ファイター イベント ストライキング テイクダウン サブミッション パスガード 内容 リプレイ
Win
Tom Lawlor
月 日、年
14
7
3
0
0
1
4
0
R2 Submission
Loss
Tom Lawlor
月 日、年
34
20
0
2
1
2
0
0
R3 Decision - Split
Win
Tom Lawlor
月 日、年
1
5
0
0
0
0
0
0
R1 KO/TKO
Loss
Tom Lawlor
月 日、年
2
3
0
1
0
1
0
1
R1 Submission
Win
Tom Lawlor
月 日、年
6
49
0
5
0
3
0
4
R3 Decision - Unanimous
Loss
Tom Lawlor
月 日、年
42
44
0
0
0
1
0
1
R2 Submission
Loss
Tom Lawlor
月 日、年
36
52
2
1
0
2
3
0
R3 Decision - Split
Win
Tom Lawlor
月 日、年
0
1
0
0
1
0
0
0
R1 Submission
Win
Tom Lawlor
月 日、年
14
10
7
0
0
0
2
0
R3 Decision - Unanimous

バイオグラフィー

TUF Bio

トレーニング: 沢山眠っている。長い間のボディビルのトレーニングを通じて、俺は体をでかくするのはジムでのトレーニングではなくて、最高の回復が望める質の高い休息をどれだけとることが出来たか、その量が大切だということを学んだ。もちろん寝る前にはハードに追い込むけどな。最近はフロリダ州ロングフッドのDTSパフォーマンスにいるジョンとオリヴィアとのトレーニングにちょっとした工夫も盛り込んでいる。それから俺の1日に2回か3回、MMAとフィットネスのトレーニングをBJJのコーチ、マイク“ザ・ボールド・イーグル”リーとアイアン・モンキー・ファイト・チームの元でこなしている。打撃はクリス・ナッコールズホベルト・ヒオスとやっている。それから近頃はオーランド・ウェストサイド高校のレスリング部のガキどもをいたぶったりもするようになったんだ。

トレーニングを始めたのはいつですか?そのきっかけは? 若い頃にマサチューセッツのスワンシーのガラの悪い通りでトレーニングを始めたんだ。フロリダ州フォート・メイヤーに移住してエステロ・ハイスクールでレスリングをするようになった。セントラル・フロリダ大学でもレスリングは続けて、帰省したときにマサチューセッツのフォール・リバーにあるJBA柔術で始めてブラジリアン柔術のクラスに参加した。驚異的な達人、ドン・バンヴィルに足間接でタップを奪われて夢中になったのさ。

ランキングやタイトルは? 
レスリングNCWA国内王者に三度。
あなたにとってUFCとは? ジムでのハードワークが、自分の体を痛めつけてきたこの長い道のりに意味があった、ってことだ。それから世界中のテレビをごらんの皆さんが俺様の美しさに度肝を抜かれる、ってことでもある。

大学には行きましたか?行ったなら専攻は? セントラル・フロリダ大学で社会学教育の学士を取得した。スポーツ&フィットネスの博士課程も挑戦したんだが、修了までやるかはわからない。何せ俺はすでにフィットネスのマスターだからな…。

ファイターになる前の仕事は? 試合をするようになるまではフリーランスのプロフェッショナル・レスラーでもあり、大学で取得した単位で2年ほど高校の歴史教師をしたこともある。

好きなグラップリングテクニック:
ダース・チョーク、これに尽きる!

好きな打撃テクニック:
 ボディへの左ストレート


•    UFC 100でのダラウェイ戦での勝利でサブミッション・オブ・ザ・ナイトを獲得。

•    シンプソン戦でファイト・オブ・ザ・ナイトを獲得。

•    プロデビュー戦で後にWECのタイトルに挑戦したアリエル・ガンドゥーラとの対戦。(ノーコンテスト)

•    3つのKO/TKO勝利、3つのサブミッション勝利を挙げている。

•    シンプソン戦以前の唯一の敗北は後にTUF 8で競演することになるシェーン・プリム戦での反則失格負け。(ローラーが反則の膝蹴りで失格)

これまでのキャリア

この他の選手