"トウゼムアップ"
アーロン・ トウ
11-1-0 (W-L-D)
統計
打撃精度
- 命中した有効打数
- 164
- 打撃アテンプト数
- 371
テイクダウン精度
- 有効テイクダウン数
- テイクダウンアテンプト数
- 11
- Sig. Str. Defense is the percentage of significant strikes attempted against a fighter that do not land.
- Takedown defense is the percentage of takedowns attempted against a fighter that do not land.
- Knockdown Avg. is the average number of knockdowns per 15 Minutes window.
ターゲット別の有効打
Info
- プロデビューは2019年
- ノックアウトで7勝、サブミッションで1勝(RNC)
- 第1ラウンドフィニッシュは5回、第2ラウンドフィニッシュは3回
- 3連勝中、前回の敗北は2024年9月のDWCS戦
- フライ級に転向してから3勝0敗、バンタム級では7勝1敗、フェザー級では1勝0敗
- UFCファイター、ダン・フッカーの弟子で、2019年に奨学金を獲得してフッカーとトレーニングするように。現在もシティ・キックボクシングで一緒にトレーニングしている
- 契約を獲得すれば、カイ・カラ・フランスに続いて2人目のニュージーランド人UFCファイターになる(Road to UFCでニュージーランド人の優勝者はまだいない)
- アマチュア時代の戦績は4勝1敗と報告
- 誇り高きマオリ人
Road to UFC:シーズン4
準決勝 (2025年8月22日)3ラウンドマッチでイン・シュアイにユナニマス判定勝ち
準々決勝 (2025年5月22日)第1ラウンド1分26秒で打撃によってリオ・ティルトにテクニカルノックアウト勝ち
対戦相手のナムスライ・バトバヤルについて
俺の対戦相手はUFCイベントでRoad to UFCの決勝に出るのにパーフェクトだと思う。彼の戦い方や動き方、エネルギー、すべてが俺に匹敵する。俺たち2人にとって、自分たちのスキルを披露するのに完ぺきな組み合わせだし、俺としては世界最高の相手と戦う準備はできていることを示すチャンスだ。
今回の試合に向けたトレーニングの特徴は?
カウンター主体のレスリング、応酬の中でのパンチ、かなりのクリンチワーク、それにディフェンスの構造。
主なトレーニングパートナーは?
バンタム級決勝に出るローレンス・ルイが俺のキャンプの中で大きな役割を担っている。それに、カイ・カラ・フランス、ニコラ・リー・キンギ、ニクソン・サドゥンズ、タマ・ヒキリー。あとは、ニュージーランド中のタヒチアンファイターたち。今はケオニ・テロロトゥアとアリヘイ・レハルテルが一緒にやっている。何人かトップレベルのヤツがいるよ。
ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
俺は戦うために生まれてきた。トレーニングを始めたのはベストになるため。
プロで獲得したタイトルは?
XFCのバンタム級とフェザー級のタイトル。
アマチュア格闘技での実績は?
XFCのアマチュアバンタム級タイトル。
これまでで最も厳しかった試合とその理由は?
何より厳しいのはシティ・キックボクシング(CKB)チームとの毎日のトレーニングさ!
1番好きなファイターは?
多分レイモンド・デッカーズだな。彼のアグレッシブなスタイルと、タイに言ってトップクラスのムエタイファイターたちを倒したところが好きなんだ。外国人の、アンダードッグだったのにね。彼がどれだけアグレッシブか、それに、すべてのことに、いかに全身でぶつかるかが好きだ。
格闘技の世界以外でヒーローはいますか?
ああ、たくさんいる。一番は毎日俺とかかわる人たちかな。彼らが俺のヒーローだ。
この機会を利用してやってみたい活動はありますか?
この機会を使って世界中の先住民族に光を当て、俺たちの民族の主権と認知度の向上に取り組みたい。
大学には行きましたか?
いや。
ファイターになる前の仕事は?
セールスマン。
試合以外の生活について教えて下さい
アウトドアが大好き。森林にでて、ハンティングしたり、ダイビングをしたり、釣りをしたり。3人の子どもがオーストラリアに住んでるんだ。来週(試合が終わったら)彼らに会えるし、もうすぐ妻になる美しいガールフレンドもいる。