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#14 フライ級 ディビジョン

現役

"インナーG"

チャールズ・ ジョンソン

フライ級 ディビジョン

18-8-0 (W-L-D)

8

ノックアウト勝利数

3

サブミッション勝利数

4

第1ラウンドフィニッシュ

チャールズ・ ジョンソン
  • Last fight

    Win
    Alex Perez
    Charles Johnson

    ペレス vs ジョンソン

    2026.01.24

athlete record

Info

チャールズ・ジョンソンのUFC戦歴やファイターデータ、Q&Aなど

Status
現役
出身地
Topeka, アメリカ合衆国
所属ジム
ムルシエラゴMMA
年齢
35
身長
69.00
体重
126.00
オクタゴンデビュー
2022.07.23
リーチ
70.00
レッグリーチ
40.00
  • プロデビューは2016年、UFCデビューは2022年7月
     
  • 今回で早くも2026年2回目の試合
     
  • 前戦でプロ初のKO/TKO負けを喫した
     
  • ノックアウトで8勝、サブミッションで3勝(アナコンダ、ブラボー、キムラ)
     
  • 第1ラウンドフィニッシュは4回、第2ラウンドフィニッシュは5回、第3ラウンドフィニッシュは1回、第5ラウンドフィニッシュは1回
     
  • 過去7戦で5勝
     
  • 現UFCフライ級チャンピオンのジョシュア・ヴァンをノックアウトした唯一のファイター(2024年7月)、ロニー・カヴァナにもノックアウト勝ちしている
     
  • 現役UFCフライ級のKO勝利数(3回)で4位タイ、対戦相手のブルーノ・シウバも同数で並ぶ
     
  • 現役UFCフライ級の勝利数(7回)で8位タイ
     
  • 過去5勝のうち4回はベッティングでアンダードッグだった
     
  • 2018年9月にLFAでUFC経験者のブランドン・ロイバルに敗北
     
  • 2025年9月(カヴァナへの勝利の2週間後)に第2子となる息子が誕生、Syaireくんと名付けた
     
  • プロボクシングの戦績は1勝5敗4分だが、無敗のファイター8人と対戦している
     
  • 以前は陸上の障害物競争の選手だった

UFC 324 (2026年1月24日)第1ラウンド3分16秒で打撃によってアレックス・ペレスにテクニカルノックアウト負け

UFCファイトナイト上海 (2025年8月23日)第2ラウンド4分35秒でロニー・カヴァナにノックアウト勝ち

UFCファイトナイト・ラスベガス103 (2025年3月1日)3ラウンドマッチでラマザン・テミロフにユナニマス判定負け

UFCファイトナイト・ラスベガス99 (2024年10月19日)3ラウンドマッチでス・ムダルジにユナニマス判定勝ち

UFCファイトナイト・デンバー (2024年7月13日)第3ラウンド0分20秒でジョシュア・ヴァンにノックアウト勝ち

UFCファイトナイト・セントルイス (2024年5月11日)3ラウンドマッチでジェイク・ハドリーにユナニマス判定勝ち

UFCファイトナイト・ラスベガス85 (2024年2月3日)3ラウンドマッチでアザト・マクスムにユナニマス判定勝ち

UFCファイトナイト・ラスベガス82 (2023年11月18日)3ラウンドマッチで ハファエル・エステバムにユナニマス判定負け

UFCファイトナイト・ラスベガス72 (2023年4月29日)3ラウンドマッチでコーディ・ダーデンにユナニマス判定負け

UFCファイトナイト・ラスベガス70(2023年2月25日)3ラウンドマッチでオデー・オズボーンにスプリット判定負け

UFCファイトナイト・ラスベガス67(2023年1月14日)第1ラウンド4分33秒で打撃によってジミー・フリックにテクニカルノックアウト勝ち

UFCファイトナイト・ラスベガス65(2022年11月19日)3ラウンドマッチでジャルガス・ジュマグロフにスプリット判定勝ち

UFCファイトナイト・ロンドンII(2022年7月23日)3ラウンドマッチでムハンマド・モカエフにユナニマス判定負け

ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
たまたまだったんだ。2012年に俺の兄がカンザスでのアマチュアタイトル戦のためにレスリングの相手を必要としていた。ちょうど秋で、春に学校に戻る予定だった俺が家にいたんだ。高校ではオールステートのレスラーだった。戦ってみて、おまえもやってみたいかって聞かれた。1週間半トレーニングしただけで試合をしたら、すっかり夢中になっちまったのさ。

プロで獲得したタイトルは?
レガシー・ファイティング・アライアンス(LFA)のフライ級王者が3回。

アマチュア格闘技での実績は?
陸上のAAUオールアメリカン、ディビジョン1のクロスカントリーと陸上のアスリート、1年の間に4つのスポーツで全州選出選手になった。

グラップリングで獲得したベルトやランクは?
柔術が青帯、柔道が黄帯。

これまでで最も厳しかった試合とその理由は?
大学の奨学金を失って、宿無しになり、自分が望む人生に戻すために、戦わなきゃならなかった。UFCではモカエフとの試合だな。俺は内なる悪魔や、精神的な疲労と戦っていた。

1番好きなファイターは?
好きな格闘家はマックス・ホロウェイ。彼は戦いの場で自由で、どの試合でもどうやって戦っていけばいいかを見つけている。1番模倣したいと思うファイターだ。あとはサーマート・パヤクァルンやパーネル・ウィテカー、ドミニク・クルーズ、ジョン・ジョーンズ。守りと知的なアプローチが巧みだね!

大学には行きましたか?
ああ、グラフィック・コミュニケーションとデザインの学校に行っていた。

ファイターになる前の仕事は?
十分なトレーニングができて、食べて、ジムに行き、住む場所が得られるなら何でもやったよ。大工、自動車整備、高校のレスリングのコーチを5年間していたし、小売業もやった。

その他:
父親になって、STL(セントルイス)のコミュニティに何らかの形で影響を与えようとしている(11月に一緒にイベントをやるんだ)。League of Legendsをプレーしていて、ビートに合わせてラップを書いたり、クリエイティブなことをやろうとしている(グラフィクデザイナーだしね)。