Last fight
12
Wins by Knockout
12
Wins by Submission
15
First Round Finishes
UFC Freedom 250 (2026年6月14日)第2ラウンド2分42秒でスティーヴ・ガルシアにノックアウト勝ち
UFC 325 (2026年1月31日)UFCフェザー級タイトル戦の5ラウンドマッチでアレクサンダー・ヴォルカノフスキーにユナニマス判定負け
ノーチェUFC (2025年9月13日)第2ラウンド4分48秒で打撃によってジェアン・シウヴァにテクニカルノックアウト勝ち
UFC 314 (2025年4月12日)UFCフェザー級タイトル戦の5ラウンドマッチでアレクサンダー・ヴォルカノフスキーにユナニマス判定負け
UFC 306 (2024年9月14日)3ラウンドマッチでブライアン・オルテガにユナニマス判定勝ち
UFC 303 (2024年6月29日)3ラウンドマッチでダン・イゲにユナニマス判定勝ち
UFC 300 (2024年4月13日)第1ラウンド1分29秒で打撃によってソディック・ユサフにテクニカルノックアウト勝ち
UFC 295 (2023年11月11日)第1ラウンド1分30秒でパット・サバティーニにノックアウト勝ち
UFCファイトナイト・ナッシュビル (2023年8月5日)第1ラウンド1分38秒でアームバーによってギャヴィン・タッカーに1本勝ち
UFC 288 (2023年5月6日)3ラウンドマッチでモフサル・イヴロイエフにユナニマス判定負け
DWCS(デイナ・ホワイトのコンテンダーシリーズ):シーズン5
エピソード1 (2021年8月31日) 第3ラウンド0分10秒でジョアンダソン・ブリートにユナニマス判定負け
ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
5歳でブラジリアン柔術を始めた。父と兄が関わっていたから。17歳で地元のアマゾナスで初めてMMAの試合に出た。それから立ち止まったことはなくて、だから今ここにいる。
主なトレーニングパートナーは?
アレサンドロ・コスタ、オースティン・バシ、ジェイク・ハミティ。
プロで獲得したタイトルは?
メキシコの3つの地域プロモーションの王者。XFL MMAとJFL MMA、そしてLUXファイト・リーグだ。
アマチュア格闘技での成果は?
柔術で世界2位。
格闘技で持っているベルトやランクは?
柔術2段黒帯。
これまでで最も厳しかった試合とその理由は?
これまでで1番大変だったのはダン・イゲとの試合だ。予想外の試合だったから、ちゃんとしたゲームプランもなしに、本能で戦う必要があった。試合そのものというより、自分は勝てるって自信を持つことが大変だった。
あなたのキャリアで鍵となった試合は?
間違いなくモフサル・イヴロイエフとの試合だ。あれで俺の名が世界中に知られるようになったから。試合を引き受けた時の俺はまだ無名だった。それから、大きなアリーナのマディソン・スクエア・ガーデンで戦ったサバティーニとの試合もだな。
1番好きなファイターは?
カウボーイ・セラーニ(ドナルド・セラーニ)。どんな状況でも試合を受け入れる勇気を称賛しているし、UFCに来るずっと前に、彼とトレーニングできる機会があったんだ。
格闘技の世界以外でヒーローはいますか?
父と兄。
チャンピオンシップや金銭以外のあなたのモチベーションは?
たくさんの人々が自分の夢や目標を達成する助けになれることがモチベーションになっている。努力すれば、どんなことでも可能だってことを見せられることがうれしいんだ。
試合以外の生活について教えてください。
普段の生活は至ってシンプルだ。メキシコにいる時は自分のジムで柔術を教え、仲間のファイターたちとトレーニングする。
あなたについて世界中のUFCファンに知っておいてほしいことを1つ挙げるなら?
ディエゴはいつだって全身全霊をささげてみんなを楽しませようとするファイターだってことを知っておいてほしい。
ファイターになる前の仕事は?
父のジムで指導をしていた。でも好きだからやっていたことで、仕事って感じでは全然なかった。今でもメキシコの自分のジムで柔術とMMAを教えている。
その他:
ゲームをするのが趣味。柔術のクラスで教えるのも好きだね。