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ライト級 ディビジョン

現役

ドリュー・ ドーバー

ライト級 ディビジョン

28-15-0 (W-L-D)

16

ノックアウト勝利数

5

サブミッション勝利数

10

第1ラウンドフィニッシュ

ドリュー・ ドーバー
  • Upcoming fight

    ドーバー vs ジョンソン

    2026.03.07

athlete record

Info

ドリュー・ドーバーのUFC戦歴やファイターデータ、Q&Aなど

Status
現役
出身地
Omaha, アメリカ合衆国
所属ジム
エレベーション・ファイトチーム(コロラド州デンバー)
ファイティングスタイル
フリースタイル
年齢
37
身長
68.00
体重
155.50
オクタゴンデビュー
2013.12.01
リーチ
70.00
レッグリーチ
35.00
  • プロデビューは2009年、UFCデビューは2013年
     
  • ノックアウトで16勝、サブミッションで5勝(RNC4回、アームトライアングル)
     
  • 第1ラウンドフィニッシュは10回、第2ラウンドフィニッシュは7回、第3ラウンドフィニッシュは3回
     
  • 過去18戦で11勝
     
  • 過去9戦で判定勝負は1回だけ
     
  • UFCライト級のフィニッシュ数(11回)で歴代4位
     
  • UFCライト級でジャスティン・ゲイジーと並び、ノックダウン数(9回)で歴代6位タイ
     
  • UFCライト級の試合数(24回)で歴代8位タイ
     
  • 現役UFCライト級のファイトナイトボーナス獲得数(8回)で7位
     
  • ファンを楽しませる試合をすることを誇りとしていて、判定勝ちは2018年以来ない
     
  • 2013年7月にUFC経験者のT.J.オブライエンに1本勝ち
     
  • UFC経験者ジュニオール・ヘルナンデスとも対戦
     
  • ジ・アルティメット・ファイター 15のトライアウトに参加したが、ダロン・クリュックシャンクに敗北
     
  • アマチュア時代の戦績は9勝0敗

UFCファイトナイト・バンクーバー (2025年10月18日)第3ラウンド1分16秒で打撃によってカイル・プレポレクにテクニカルノックアウト勝ち

UFCファイトナイト・メキシコシティ (2025年3月29日)第1ラウンド1分45秒で打撃によってマヌエル・トーレスにテクニカルノックアウト負け

UFCファイトナイト・デンバー (2024年7月13日)第3ラウンド1分28秒でジェアン・シウヴァにテクニカルノックアウト負け(ドクターストップ)

UFCファイトナイト・ラスベガス85 (2024年2月3日)3ラウンドマッチでヘナート・モイカノにユナニマス判定負け 

UFCファイトナイト・ラスベガス80 (2023年10月7日) 第1ラウンド2分36秒で打撃によってリッキー・グレンにテクニカルノックアウト勝ち

UFC 288 (2023年5月6日) 第1ラウンド4分08秒で打撃によってマット・フレボラにテクニカルノックアウト負け

UFCファイトナイト・ラスベガス66(2022年12月17日)第2ラウンド2分45秒でボビー・グリーンにノックアウト勝ち

UFC 277 (2022年7月30日) 第3ラウンド1分30秒でハファエル・アウベスにノックアウト勝ち

UFCファイトナイト・ラスベガス50 (2022年3月12日) 第1ラウンド3分17秒で打撃によってテランス・マッキニーにテクニカルノックアウト勝ち

UFC 263(2021年6月12日)3ラウンドマッチでブラッド・リデルにユナニマス判定負け

UFC 259(2021年3月6日)第3ラウンド1分37秒でアームトライアングルによってイスラム・マハチェフに1本負け

UFCファイトナイト・ジャクソンビル(2020年5月13日)第2ラウンド4分25秒で打撃によってアレクサンダー・ヘルナンデスにテクニカルノックアウト勝ち

UFC 246(2020年1月18日)第1ラウンド1分10秒でナスラット・ハクパラストにノックアウト勝ち

UFCファイトナイト・ミネアポリス(2019年6月29日)第1ラウンド1分07秒で打撃によってマルコ・ポーロ・レイエスにテクニカルノックアウト勝ち

UFCファイトナイト・ウィチタ(2019年3月9日)第2ラウンド4分41秒でトライアングルアームバーによってベニール・ダリウシュに1本負け

UFCファイトナイト・リンカーン(2018年8月25日)3ラウンドマッチでジョン・タックにユナニマス判定勝ち

UFCファイトナイト・シャーロット(2018年1月27日)3ラウンドマッチでフランク・カマチョにユナニマス判定勝ち

UFC 214(2017年7月29日)第1ラウンド3分04秒でジョシュ・バークマンにノックアウト勝ち

UFC 206(2016年12月10日)第2ラウンド2分57秒でリアネイキドチョークによってオリビエ・オービン・メルシエに1本負け

UFC 203(2016年9月10日)第1ラウンド1分45秒でジェイソン・ゴンザレスにノックアウト勝ち

UFC 195(2016年1月2日)3ラウンドマッチでスコット・ホルツマンにユナニマス判定勝ち

UFC 188(2015年6月13日)第1ラウンド0分54秒でギロチンチョークによってエフレイン・エスクデロに1本負け

UFC Fight Night(2015年3月21日)レアンドロ・シウバ戦はいったん1本負けを宣言されたが、レフェリーのエラーによって第2ラウンド2分45秒でノーコンテストに

UFC on FOX(2014年12月13日)第1ラウンド1分52秒でリアネイキドチョークによってジェイミー・バーナーに1本勝ち

UFC Fight Night(2014年5月31日)3ラウンドマッチでニック・ハインにユナニマス判定負け

TUF 18フィナーレ(2013年11月30日)3ラウンドマッチでショーン・スペンサーにユナニマス判定負け

 

【STRIKEFORCE戦歴】

Payback(2008年10月3日)第1ラウンド0分16秒でルムンバ・セイヤーズにノックアウト勝ち

対戦相手のマイケル・ジョンソンについて:
経験がすごく豊富でエキサイティングなファイターだ。

今回の試合に向けたトレーニングの特徴は?
インテリジェントにトレーニングして、プロセスを楽しんだ。

主なトレーニングパートナーは?
ローガン・パクストン、ダンテ・スキーロ、ニール・マグニー。

ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
初めてUFCを見てから、14歳でトレーニングを始めた。

どんなトレーニングをしていますか?
朝のカーディオから始めて、1日を通して2つのセッションに取り組む。特定の技術に特化したものと、それを全部まとめるチームトレーニングだ。

プロで獲得したタイトルは?
コロラド州デンバーのPFCライト級王者だった。

アマチュア格闘技での実績は?
アマチュアムエタイ世界王者に2回、コロラド州デンバーのアマチュアフェザー級王者。

格闘技のランクは?
テコンドー黒帯、柔術茶帯、アマチュアムエタイの全国王者。

あなたのキャリアで鍵となった試合は?
ボビー・グリーン戦。俺のレジリエンスと勝利を見いだす能力を示せた。

これまでで最も厳しかった試合とその理由は?
これまでのキャリアですごく厳しい試合を多く経験してきた。理由はいろいろだ。1番タフだった対戦相手は、現王者でパウンド・フォー・パウンド1位のイスラム・マハチェフだな。

1番好きなファイターは?
ミルコ・クロコップの大ファンだった。K-1からPRIDE、UFCまで、ずっと応援し続けたよ。左利きの強烈なストライカーで、左のハイキックは相手を病院送りにするんだ。

チャンピオンシップや金銭以外のあなたのモチベーションは?
自己改善と栄光。

大学には行きましたか?
ビジネスの学位を取ろうと思ってコミュニティカレッジに行った。

ファイターになる前の仕事は?
戦いを始める前はベーカリーの仕事をしていた。

試合以外の生活について教えてください。
結婚していて娘が1人。ジムの外にいる時は家族を養い、ビデオゲームで遊んで、世界の食べ物を体験する。

あなたについて世界中のUFCファンに知っておいてほしいことを1つ挙げるなら?
一人一人みんなに感謝している。彼らを楽しませるために戦う機会がもらえたことは名誉だよ。