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フェザー級 ディビジョン

現役

アイザック・ トムソン

フェザー級 ディビジョン

9-3-0 (W-L-D)

0

連勝記録

4

ノックアウト勝利数

1

サブミッション勝利数

アイザック・ トムソン

athlete record

Info

アイザック・トムソンのUFC戦歴やファイターデータ、Q&Aなど

Status
現役
出身地
オーストラリア
所属ジム
チーム・アルファメール
年齢
23
身長
70.00
体重
145.00
オクタゴンデビュー
2025.12.13
リーチ
69.50
レッグリーチ
42.00
  • DWCSを通じて契約したレリアン・ダグラスにテクニカルノックアウト勝ち(2023年8月24日)
     
  • 過去9戦で7勝2敗

UFCファイトナイト・ラスベガス112 (2025年12月13日)3ラウンドマッチでジョアンダソン・ブリートにユナニマス判定負け

今回の試合に向けたトレーニングの特徴は?
ひたすらカーディオに取り組んでいることが1番大きな違い。

ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
トレーニングと試合を8歳のときに始めた。

アマチュア格闘技での実績は?
【ムエタイ/K1】
・戦績は8勝0敗
・WAKOオーストラリア60kg級K1チャンピオン
・WAKOオーストラリア66kg級K1チャンピオン
・MASA NSW(ニューサウスウェールズ州)ムエタイチャンピオン

【ブラジリアン柔術】
・ABJJFオーストラリアBJJチャンピオン(2017年)
・IBJJFキッズ・インターナショナルチャンピオン(2017年)
・AFBJJ NSW BJJチャンピオン(2017年)
・2015年ISKA殿堂最優秀BJJコンペティター選出
・ISKA BJJ世界チャンピオン(2011年、2014年)
・ギおよびノーギサブミッション限定大会金メダル(2017年、2018年)
・グラップリングインダストリーズ大会ギおよびノーギチャンピオン(2017年、2018年)

【空手】
・世界剛柔流選手権の組手に14歳で出場(オーストラリア代表で最年少)
・15歳から16歳だった2015年に銅メダリスト
・ISKA古式世界チャンピオン(2011年、2014年)
・古式オーストラリアチャンピオン(2012年、2013年、2014年、2015年)
・古式NSWチャンピオン(2012年、2013年、2014年、2015年)

グラップリングで獲得したベルトやランクは?
ブラジリアン柔術茶帯

これまでで最も厳しかった試合とその理由は?
コロラドでやった試合。標高のせいでね。

1番好きなファイターは?
アレクサンダー・ヴォルカノフスキー。彼はGOATだよ。14歳くらいのとき、彼がUFCに行く前に会って、一緒にトレーニングしたんだ。彼は最高のロールモデルだし、国に帰ったときに彼とトレーニングできるのはオレの特権だ。

大学には行きましたか?
いや。14歳のときに、MMAのキャリアのために学校をやめた。

ファイターになる前の仕事は?
前に両親が2つの格闘技ジムをやっていたから、そこで働いたのと、父が建築業者だったので、それも手伝っていた。今はユライア・フェイバーのアルティメット・フィットネスでクラスを担当している。

その他(家族構成等):
俺は1人っ子だ。母はオーストラリア人で父はマオリ族。

会ってみたい、または一緒に仕事をしてみたい人を3人挙げるなら(セレブ、コンテンツクリエイター、ファイター、スポーツスター等)?
答えるのが難しい質問だな。もうすでに何人もの素晴らしい人に会って刺激を受け、一緒に働いてきたから。

試合に向けたトレーニングをしていない時の趣味、アクティビティや関心は?
アウトドアでやることなら何でも。スノーボード、スピアフィッシング、ダイビングとかね。