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ライトヘビー級 ディビジョン

現役

イヴァン・ エルスラン

ライトヘビー級 ディビジョン

14-6-0 (W-L-D)

イヴァン・ エルスラン

athlete record

Info

イヴァン・エルスランのUFC戦歴やファイターデータ、Q&Aなど
 

Status
現役
出身地
Zadar, クロアチア
ファイティングスタイル
ボクシング
年齢
34
身長
74.00
体重
206.00
オクタゴンデビュー
2024.09.28
リーチ
72.50
レッグリーチ
42.00
  • プロデビューは2015年、UFCデビューは2024年
  • ノックアウトで10勝、サブミッションで1勝(アームトライアングル)
  • 第1ラウンドフィニッシュは11回
  • 2分以下の勝利が6回
  • 過去8戦で5勝
  • 過去10戦で勝率5割(5勝5敗)、UFCでの初勝利を狙う

UFC 315 (2025年5月10日)3ラウンドマッチでナヴァホ・スターリングにユナニマス判定負け

UFCファイトナイト・パリ (2024年9月28日)3ラウンドマッチでイオン・クテラバにスプリット判定負け

ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
19歳の時に兄の影響で始めた。彼が格闘技にかかわっていて、俺をジムに引っ張り込んだのが始まり。MMAのジムに行くまではただウエイトトレーニングをしていたんだけど、兄はそれだけじゃなくて他に価値のあることを俺に学ばせたかったんだ。

プロで獲得したタイトルは?
プロではタイトルを取っていない。KSWのタイトル戦に出たことが2回ある。

アマチュア格闘技での成果は?
クロアチアの全国王者。

これまでで最も厳しかった試合とその理由は?
これまでで1番きつかったのは、イブラヒム・チュジガエフとのKSWベルト戦。負けはしたけど、5ラウンドマッチだったし、ファイト・オブ・ザ・ナイトに選ばれた。だから、今でもこれが1番きつかった試合なんだけど、気に入っている1戦でもある。

1番好きなファイターは?
ミルコ・クロコップ・フィリポビッチだ。理由は簡単さ。クロアチア人で、これまでケージに上った中で最大級の有名人の1人だから。

大学には行きましたか?
行ってはみたけど、修了はしていない。

ファイターになる前の仕事は?
普通の仕事はやっていなくて、用心棒の仕事をしていた。トレーニングと組み合わせるのが1番簡単な仕事だったから。

その他:
結婚していて、子どもが2人いる。息子と娘で、娘が2歳半、息子が7カ月だよ。時間があるときには、子どもたちと出かけるのが好きだ。トレーニングキャンプにいるときにはすごく離れてしまうから、彼らがいなくて寂しい。だからこそ、その分彼らとの時間を持ちたいんだ。