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ライト級 ディビジョン

現役

"ザ・タランチュラ"

ジェイリン・ターナー

ライト級 ディビジョン

16-9-0 (W-L-D)

12

ノックアウト勝利数

4

サブミッション勝利数

13

第1ラウンドフィニッシュ

ジェイリン・ターナー
  • Last fight

    Win

    ターナー vs フェルナンデシュ

    2026.08.16

athlete record

Info

ジェイリン・ターナーのUFC戦歴やファイターデータ、Q&Aなど

Status
現役
出身地
Los Angeles, アメリカ合衆国
ファイティングスタイル
MMA
年齢
31
身長
75.00
体重
155.00
オクタゴンデビュー
2018.10.07
リーチ
77.00
レッグリーチ
46.00
  • プロデビューは2016年、UFCデビューは2018年10月
     
  • ノックアウトで12勝、サブミッションで4勝(ギロチン、トライアングル、RNC2回)
     
  • 第1ラウンドフィニッシュは13回、第2ラウンドフィニッシュは3回
     
  • 1分未満のフィニッシュが5回(0分32秒、0分36秒、0分39秒、0分45秒、0分53秒)
     
  • 過去12戦で8勝
     
  • 2020年2月から2023年3月までUFCで5連勝を挙げた
     
  • イグナシオ・バーモンデス、トム・ノーランと並んでUFCライト級で最も身長の高いファイター(190.5cm)
     
  • 2025年3月に引退を表明、“戦うことへの情熱を失った”ことにフラストレーションを抱えていたものの、9カ月後に復帰
     
  • 2026年8月の試合に向けてブラッドライン・コンバット・スポーツでトレーニングを開始
     

UFC 330 (2026年8月15日)第1ラウンド0分39秒でカウエ・フェルナンデシュにノックアウト勝ち

UFC 323 (2025年12月6日)第1ラウンド2分24秒で打撃によってエドソン・バハボーザにテクニカルノックアウト勝ち

FC 313 (2025年3月8日)第1ラウンド2分29秒でトライアングルチョークによってイグナシオ・バーモンデスに1本負け

UFC 300 (2024年4月13日)第2ラウンド4分11秒で打撃によってヘナート・モイカノにテクニカルノックアウト負け

UFCファイトナイト・オースティン (2023年12月23日)第1ラウンド2分49秒でボビー(キング)・グリーンにノックアウト勝ち

UFC 290 (2023年7月8日)3ラウンドマッチでダン・フッカーにスプリット判定負け 

UFC 285 (2023年3月4日)3ラウンドマッチでマテウス・ガムロットにスプリット判定負け

UFC 276 (2022年7月2日)第1ラウンド0分45秒でギロチンチョークによってブラッド・リデルに1本勝ち

UFC 272 (2022年3月5日)第2ラウンド0分46秒で打撃によってジェイミー・ムラーキーにテクニカルノックアウト勝ち

UFC 266 (2021年9月25日)第1ラウンド4分01秒でリアネイキドチョークによってウロシュ・メディチに1本勝ち

UFCファイトナイト・ラスベガス10 (2020年9月12日)第2ラウンド4分20秒でリアネイキドチョークによってブロク・ウィーバーに1本勝ち

UFCファイトナイト・オークランド (2020年2月23日)第2ラウンド3分01秒で打撃によってジョシュ・クリバオにテクニカルノックアウト勝ち

UFC 236 (2019年4月13日)3ラウンドマッチでマット・フレボラにユナニマス判定負け

UFC 234 (2019年2月9日)第1ラウンド0分53秒で打撃によってキャラン・ポッターにテクニカルノックアウト勝ち

UFC 229 (2018年10月6日)第1ラウンド3分52秒でヴィセンテ・ルーケにノックアウト負け

 

デイナ・ホワイトのコンテンダーシリーズ シーズン2

第4週 (2018年7月10日)第1ラウンド5分00秒でマックス・ムスタキにテクニカルノックアウト勝ち(ドクターストップ)

ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
2013年の3月9日にジムでのトレーニングを始めた。アドレナリンMMAのファイトチームトライアウトに参加したんだ。その少し前に自分でトレーニングを始めていた。高校時代に放課後、裏庭で友人たちとボクシングをするようになってから自分の中にファイターとしてのポテンシャルがあるのを感じるようになったんだ。

どんなランクやタイトルを持っていますか?
カリフォルニア・ファイト・リーグのアマチュアライト級タイトルと、南カリフォルニアの地域のタイトルを取った。

ヒーローはいますか?
俺のヒーローは母だな――彼女は俺と姉妹のために普通以上のことをしてくれた。それと、スティーヴ・アーウィンもだ。

あなたにとってUFCとは?
UFCは俺のレガシーの始まりの場所となる。すぐにみんなジェイリン・ターナーの名前を知ることになるぜ。俺の夢が実体化し始めている。でも、これだけじゃ終わらない。俺はUFCのケージの中でどでかいことをやってみせる。

大学には行きましたか?
大学には行っていない。戦い続けることを選び、何かを成すために大きなプロモーションでの戦いに4年間をささげた。

ファイターになる前の仕事は?
マーシャルズ、アマゾン、ノードストロームで働いていたし、最近ではUPSで働いていた。けど、この戦いに集中するためにUPSは辞めちまったよ。

格闘技のランクは?
柔術茶帯。

得意なグラップリングテクニックは?
ヒールフックとトライアングル。

得意な打撃テクニックは?
左ストレート。

その他(家族構成等):
2児の父。スケートボードと爬虫類が好き。