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女子フライ級 ディビジョン

現役

ジェイミー・リン・ホース

女子フライ級 ディビジョン

9-2-0 (W-L-D)

4

ノックアウト勝利数

2

サブミッション勝利数

ジェイミー・リン・ホース

athlete record

Info

ジェイミー・リン・ホースのUFC戦歴やファイターデータ、Q&Aなど

Status
現役
出身地
Vancouver, カナダ
ファイティングスタイル
キックボクサー
年齢
35
身長
67.00
体重
126.00
オクタゴンデビュー
2023.04.29
リーチ
66.00
レッグリーチ
42.00
  • プロデビューは2018年、UFCデビューは2023年
     
  • 前戦で初の第1ラウンドフィニッシュ勝利、プロ最短(2分05秒)記録を達成した。2021年12月以来のフィニッシュ勝利だった
     
  • 母国で2回目のUFC戦、前回2024年11月のエドモントンではイヴァナ・ペトロヴィッチにスプリット判定勝ち
     
  • 2連勝中、前回の敗北は2024年12月
     
  • ノックアウトで4勝、サブミッションで2勝(RNC2回)
     
  • 第1ラウンドフィニッシュは1回、第2ラウンドフィニッシュは2回、第3ラウンドフィニッシュは3回
     
  • 元LFAフライ級王者、2021年12月にタイトルを獲得
     
  • フィニッシュ負けは一度もなく、プロでの2敗は判定によるもの
     
  • アマチュア時代にUFC経験者のルーピー・ゴディネスに2度勝利(現在は一緒にトレーニングしている)
     
  • 2025年12月にブラジリアン柔術黒帯を取得

UFCファイトナイト・ラスベガス112 (2025年12月13日)第1ラウンド2分05秒で打撃によってテレザ・ブレダにテクニカルノックアウト勝ち

UFCファイトナイト・アトランタ (2025年6月14日)3ラウンドマッチでヴァネッサ・デモポロスにユナニマス判定勝ち

UFCファイトナイト・タンパ (2024年12月14日)3ラウンドマッチでミランダ・マーベリックにユナニマス判定負け

UFCファイトナイト・エドモントン (2024年11月2日)3ラウンドマッチでイヴァナ・ペトロヴィッチにスプリット判定勝ち

UFCファイトナイト・オースティン (2023年12月2日)3ラウンドマッチでヴェロニカ・ハーディーにスプリット判定負け

UFCファイトナイト・ラスベガス72 (2023年4月29日)3ラウンドマッチでヘイリー・カワンにユナニマス判定勝ち

ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
今までずっと、ハイレベルなサッカーや他のスポーツをやってきた。そうしたスポーツの補助として、挌闘技をクロストレーニングの一部に使っていた。ジムに立ち入ったら、もう離れられなかった。

どんなトレーニングをしていますか?
たいていは1日2回。朝は1杯のコーヒーで目覚めて犬たちの散歩。それからジムに行って、グラップリングかパッド打ちをしてライブラウンドをいくつかやる。2回目のセッションはだいたい朝の反対か、サベージコーチとのストレングス・アンド・コンディショニング。

どんなランクやタイトルを持っていますか?
BFLアマチュアフライ級チャンピオン、BFLプロフライ級チャンピオン。LFAプロフライ級チャンピオン。

ヒーローはいますか?
私の家族。最高のサポートシステムになってくれて、彼らがすべてのステップで私の背中を押してくれた。

あなたにとってUFCとは?
ここがスポーツのトップよ。UFCで戦うことで、すべてのハードワーク、献身、これまでのキャリアで直面してきた良い時と悪い時が1つにまとまるの。

大学には行きましたか?
クエスト大学で芸術科学の学士号、キャピラノ大学で人間運動学の学位を取った。

ファイターになる前の仕事は?
スコーミッシュ・ソース・フォー・スポーツの小売経営。

アマチュア時代の成果は?
BFLアマチュアフライ級チャンピオン。スコーミッシュ・デイズ・ロガー・スポーツのチョーカーレースでも7年連続タイトル獲得。

格闘技のランクは?
ブラジリアン柔術黒帯(2025年に取得)。

得意なグラップリングテクニックは?
リアネイキドチョーク。

得意な打撃テクニックは?
クロス(右手)。