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フェザー級 ディビジョン

現役

"ジューシーJ"

ジュリアン・ イローサ

フェザー級 ディビジョン

31-14-0 (W-L-D)

12

ノックアウト勝利数

14

サブミッション勝利数

9

第1ラウンドフィニッシュ

ジュリアン・ イローサ

athlete record

Info

ジュリアン・イローサのUFC戦歴やファイターデータ、Q&Aなど

Status
現役
出身地
Yakima, アメリカ合衆国
所属ジム
エクストリーム・クートゥア(ネバダ州ラスベガス)
ファイティングスタイル
ストライカー
年齢
36
身長
73.00
体重
145.00
オクタゴンデビュー
2015.12.11
リーチ
74.50
レッグリーチ
41.00
  • ジ・アルティメット・ファイター 22でチーム・フェイバーに所属
     
  • プロデビューは2010年
     
  • 過去14戦で9勝、過去10戦で6勝
     
  • UFCでは3期目。2015年にUFCデビューし、2戦(1勝1敗)してリリース。2019年に復帰し、3戦(0勝3敗)してリリース。2020年に再度復帰した(8勝5敗)
     
  • これまでに通算3回のボーナスを獲得
     
  • 2025年5月の敗北で連勝が3でストップ、2023年4月以来の敗北だった
     
  • ノックアウトで12勝、サブミッションで14勝(ギロチン2回、ブラボー2回、ブルドッグチョーク、トライアングル3回、アームバー3回、RNC、ダースチョーク2回)
     
  • 第1ラウンドフィニッシュは9回、第2ラウンドフィニッシュは11回、第3ラウンドフィニッシュは5回、第4ラウンドフィニッシュは1回
     
  • UFCでの9勝のうち、フィニッシュ勝利が6回
     
  • プロ44戦で判定勝負は10回だけ

UFCファイトナイト・シアトル (2026年3月28日)第1ラウンド3分33秒でレリアン・ダグラスにノックアウト負け

UFCファイトナイト・ラスベガス106 (2025年5月17日)3ラウンドマッチでメルキザエル・コスタにユナニマス判定負け

UFC 314 (2025年4月12日)第1ラウンド4分15秒で打撃によってダレン・エルキンスにテクニカルノックアウト勝ち

UFCファイトナイト・デンバー (2024年7月13日)第1ラウンド4分49秒でギロチンチョークによってクリスチャン・ロドリゲスに1本勝ち

UFCファイトナイト・ラスベガス89 (2024年3月23日)第1ラウンド2分15秒でギロチンチョークによってヒカルド・ハモスに1本勝ち

UFCファイトナイト・ラスベガス72 (2023年4月30日)第1ラウンド1分41秒で打撃によってフェルナンド・パディーヤにテクニカルノックアウト負け

UFCファイトナイト・ラスベガス66 (2022年12月17日)第1ラウンド3分04秒で打撃によってアレックス・カサレスにテクニカルノックアウト負け

UFC 279(2022年9月10日)3ラウンドマッチでハキーム・ダオドゥにユナニマス判定勝ち

UFCファイトナイト・ラスベガス47(2022年2月5日)3ラウンドマッチでスティーブン・ピーターソンにスプリット判定勝ち

UFCファイトナイト・ラスベガス36(2021年9月4日)第3ラウンド2分56秒でダースチョークによってシャルル・ジョーデインに1本勝ち

UFCファイトナイト・ラスベガス29(2021年6月19日)第1ラウンド1分37秒で打撃によってチェ・スンウにテクニカルノックアウト負け

UFCファイトナイト・ラスベガス19(2021年2月20日)第1ラウンド0分56秒で打撃によってネイト・ランドウェアにテクニカルノックアウト勝ち

UFCファイトナイト・ラスベガス4(2020年6月27日)第3ラウンド2分44秒でダースチョークによってショーン・ウッドソンに1本勝ち

UFCファイトナイト・ロチェスター(2019年5月18日)第3ラウンド1分49秒でフリオ・アルセにノックアウト負け

UFCファイトナイト・ウィチタ(2019年3月9日)3ラウンドマッチでグラント・ドーソンにユナニマス判定負け

UFCファイトナイト・ロチェスター(2018年11月10日)第1ラウンド0分46秒でデボンテ・スミスにノックアウト負け

UFC 196(2016年3月5日)第2ラウンド0分34秒で石原“夜叉坊”暉仁にノックアウト負け

TUF 22フィナーレ(2015年12月11日)3ラウンドマッチでマルチン・ゾセクにスプリット判定勝ち

 

DWTNCS(デイナ・ホワイトのコンテンダーシリーズ)2

第3週(2018年6月26日)第2ラウンド1分10秒でジャマル・エマースにノックアウト勝ち

 

TUF(ジ・アルティメット・ファイター)22

エピソード12(準決勝)第1ラウンド1分00秒で打撃によってアルテム・ロボフにテクニカルノックアウト負け

エピソード11(準々決勝)3ラウンドマッチでアブネル・ロベラスにスプリット判定勝ち

エピソード6 2ラウンドマッチでメディ・バグダッドにマジョリティ判定勝ち

エピソード1 2ラウンドマッチでジェイソン・ソアレスにユナニマス判定勝ち

主なトレーニングパートナーは?
カイ・カマラとノア・キスカが主なトレーニングパートナーだ。

ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
始めたのは13年前だ。スポーツに興味を持ち、大好きになったから始めた。

プロで獲得したタイトルは?
ケージスポートのフェザー級とライト級王者、プライム・ファイティングのフェザー級王者。

アマチュア格闘技での実績は?
10勝0敗だった。

グラップリングで獲得したベルトやランクは?
ブラジリアン柔術黒帯。

これまでで最も厳しかった試合とその理由は?
スティーブン・ピーターソン戦。ケージで全力を出し切って、第3ラウンドのホーンが鳴った時はもう何も残っていなかったのを覚えている。

これまでのキャリアで鍵となった試合は?
ショーン・ウッドソンへの勝利は何よりも大きな意味を持つ試合だった。俺のファイティングスタイルとパーソナリティーをすべて体現している。3日間に知らせを受けて夢をつなぎ留めるチャンスをつかみ、最大のアンダードッグだった上に2ラウンドをほぼ落としていたけど、第3ラウンドで復活してダースでフィニッシュした。何より重要だったのはそれで夢の仕事を取り戻せたってことだ。

1番好きなファイターは?
チャールズ・オリヴェイラの忍耐力が好きだ。UFCで10勝10敗して、それから8連勝してUFC王者になったところだ。

格闘技の世界以外でヒーローはいますか?
戦い以外のヒーローはいつも俺の父だった。

この機会を利用してやってみたい活動はありますか?
常に成功を収めるよりも、ノックダウンされてもまた立ち上がることの方が重要なんだってことを人々に示したい。それはまさに俺のUFCキャリアだ。

チャンピオンシップや金銭以外のあなたのモチベーションは?
家族が俺の1番のモチベーション。2年前に息子が生まれてからはそれがさらに強くなった。

大学には行きましたか?
会計学の準学士号を持っている。

ファイターになる前の仕事は?
大学生。家族が資金面でサポートしてくれたおかげでフルタイムでトレーニングができたのは幸運だったよ。

その他:
俺はアドレナリンジャンキーなんだ。エキサイティングなものは何でも好き。スケートとスノーボードを昔からやっている。妻とは15年の付き合いで、IVF(体外受精)によって奇跡的に息子を授かった。