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#4 ライトヘビー級 ディビジョン

現役

カリル・ ラウントリーJr.

ライトヘビー級 ディビジョン

15-7-0 (W-L-D)

9

ノックアウト勝利数

7

第1ラウンドフィニッシュ

カリル・ ラウントリーJr.
  • Last fight

    Win
    Jiri Prochazka
    Khalil Rountree Jr.

    プロハースカ vs ラウントリーJr.

    2025.10.04

athlete record

Info

カリル・ラウントリーJr.のUFC戦歴やファイターデータ、Q&Aなど

Status
現役
出身地
Los Angeles, アメリカ合衆国
所属ジム
Syndicate MMA - Las Vegas, NV
ファイティングスタイル
MMA
年齢
36
身長
73.00
体重
205.00
オクタゴンデビュー
2016.07.09
リーチ
76.50
レッグリーチ
44.00
  • ジ・アルティメット・ファイター 23でチーム・ヨアンナに所属し、準優勝
  • UFCライトヘビー級タイトルの元挑戦者。2024年10月のUFC 307でアレックス・ペレイラと対戦し、第4ラウンドでテクニカルノックアウト負け
  • 過去2回のUFC参戦で試合のトータル時間は合計44分32秒
  • ノックアウトで10勝
  • 第1ラウンドフィニッシュは7回
  • 過去7戦で6勝(唯一の敗北がアレックス・ペレイラとのタイトル戦)
  • 過去6勝のうち4勝でフィニッシュ(すべてKO)
  • プロデビューは2014年、UFCデビューは2016年
  • アマチュア時代の戦績は6勝0敗(KOで4勝、サブミッションで1勝)

UFCファイトナイト・バクー (2025年6月21日)5ラウンドマッチでジャマール・ヒルにユナニマス判定勝ち

UFC 307 (2024年10月5日)UFCライトヘビー級タイトル戦の第4ラウンド4分32秒で打撃によってアレックス・ペレイラにテクニカルノックアウト負け

UFCファイトナイト・ラスベガス83 (2023年12月9日)第3ラウンド0分56秒で打撃によってアンソニー・スミスにテクニカルノックアウト勝ち

UFCファイトナイト・ラスベガス78 (2023年8月12日)第1ラウンド2分40秒で打撃によってクリス・ドーカスにテクニカルノックアウト勝ち 

UFCファイトナイト・ラスベガス63 (2022年10月29日)3ラウンドマッチでダスティン・ジャコビーにスプリット判定勝ち 

UFCファイトナイト・ラスベガス50 (2022年3月12日)第2ラウンド0分25秒で打撃によってカール・ロバーソンにテクニカルノックアウト勝ち

UFCファイトナイト・ラスベガス36 (2021年9月4日)第2ラウンド2分30秒で打撃によってモデスタス・ブカウスカスにテクニカルノックアウト勝ち

UFC 257 (2021年1月24日)3ラウンドマッチでマルチン・プラフニオにユナニマス判定負け

UFCファイトナイト・デンマーク (2019年9月28日)第1ラウンド2分35秒で打撃によってイオン・クテラバにテクニカルノックアウト負け

UFC 236 (2019年4月13日)3ラウンドマッチでエリク・アンダースにユナニマス判定勝ち

UFC Fight Night (2018年11月17日)第1ラウンド1分57秒でジョニー・ウォルケルにノックアウト負け

UFC 226 (2018年7月6日)第1ラウンド1分36秒で打撃によってグーカン・サキにテクニカルノックアウト勝ち

UFC 219 (2017年12月30日)ミハル・オレクシェイチュクへの判定負けは試合後の薬物検査でオレクシェイチュクが失格となり、ノーコンテストに

UFCファイトナイト・グラスゴー (2017年7月16日)第1ラウンド4分56秒でポール・クレイグにノックアウト勝ち

UFC Fight Night (2017年2月4日)第1ラウンド0分52秒でダニエル・ジョリーにノックアウト勝ち

UFC Fight Night (2016年11月26日)第1ラウンド4分07秒でリアネイキドチョークによってタイソン・ペドロに1本負け

TUF 23 フィナーレ (2016年7月8日)TUF 23ライトヘビー級決勝の3ラウンドマッチでアンドリュー・サンチェスにユナニマス判定負け

 

ジ・アルティメット・ファイター:シーズン23

エピソード12(準決勝):第1ラウンド4分15秒で打撃によってジョシュ・スタンズベリーにテクニカルノックアウト勝ち

エピソード2(準々決勝):第1ラウンド2分34秒でリアネイキドチョークによってコーリー・ヘンドリックスに1本負けしたが、ヘンドリックスが負傷したため、ラウントリーが準決勝に呼び戻された

エピソード1:第2ラウンドで打撃によってモハメド・デリースにテクニカルノックアウト勝ち

 

ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
2010年に減量のためにトレーニングを始めたんだ。

どんなトレーニングをしていますか?
コンディショニング、グラップリング、ミット、休憩、グラップリング、メディテーション、睡眠、繰り返し。

どんなランクやタイトルを持っていますか?
Tuff-N-Uffのアマチュアライトヘビー級とミドル級のタイトル。

ヒーローはいますか?
オレの父、ブルース・リー、アンデウソン・シウバ、それから兄のドナボンだ。

あなたにとってUFCとは?
ハードワークと献身があれば、どんなことでも可能だってことを意味する。オレはUFCに行くと宣言して、それに向かって努力してきた。それが実現したんだ。それはまた、オレの人生に将来のチャンスを作り出すステージを与えてくれる。

大学には行きましたか?
大学の学位は持っていない。

ファイターになる前の仕事は?
ジミー・ジョンズでサンドイッチ作りのテクニシャンだった。

得意なグラップリングテクニックは?
スープレックス。

得意な打撃テクニックは?
サッカーキック。