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ライト級 ディビジョン

現役

"キルショット"

カイル・ プレポレク

ライト級 ディビジョン

18-10-0 (W-L-D)

10

ノックアウト勝利数

4

サブミッション勝利数

7

第1ラウンドフィニッシュ

カイル・ プレポレク

athlete record

Info

カイル・プレポレクのUFC戦歴やファイターデータ、Q&Aなど

Status
現役
出身地
Windsor, カナダ
ファイティングスタイル
グラップラー
年齢
36
身長
70.00
体重
155.50
オクタゴンデビュー
2026.03.05
リーチ
70.00
レッグリーチ
39.00
  • プロデビューは2008年、2019年に最初のUFCデビュー、2025年5月に復帰
     
  • 5月の敗北で連勝が3でストップ(2022年3月以来の敗北だった)
     
  • 前戦で2013年4月以来のフィニッシュ負けを喫した
     
  • ノックアウトで10勝、サブミッションで4勝(RNC、トライアングル2回、アームバー)
     
  • 第1ラウンドフィニッシュは7回、第2ラウンドフィニッシュは5回、第3ラウンドフィニッシュは1回、第4ラウンドフィニッシュは1回
     
  • 母国でのUFCの試合は4回目、カナダでのUFCの記録は0勝3敗(カナダで試合をしたのは最初のUFC参戦時のみ)
     
  • UFC間の戦績は4勝1敗
     
  • 2019年3月にUFC経験者のコーディ・フィスターに勝利 
     
  • 2013年にUFC経験者のケビン・リーに敗北

UFC 315 (2025年5月10日)第2ラウンド2分35秒でアームトライアングルチョークによってブノワ・サン・ドニに1本負け

UFCファイトナイト・バンクーバー (2019年9月14日)3ラウンドマッチでオースティン・ハバードにユナニマス判定負け

UFCファイトナイト・オタワ (2019年5月4日)3ラウンドマッチでノーディン・タレブにユナニマス判定負け

ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
17歳で高校レスリングを始めて、キックボクシングのジムに入った。それからホームのマキシマム・トレーニング・センター(MTC)を見つけて、以来ずっとそこにいる。ホッケーをしていてオフシーズンにボクシングを始めてから、俺は戦いがしたいんだって気付いたんだ。

どんなトレーニングをしていますか?
毎日違うことをやっている。ストライキングがベースの日もあれば、グラップリングがベースの日もある。日々、MMA全般についてドリル等をミックスしてやっているんだ。常にシャープで、どんな状況にも対応できるように、いつも違うことをやっている。

どんなランクやタイトルを持っていますか?
MMAではBTCのスーパーライト級のベルトと、TXCのライト級ベルト。レスリングでは金、銀、銅メダルをいくつか取った。グラップリングではジョスリンズのベルト、FCFLのウェルター級ベルト(アマチュアMMA)、ベアナックルファイティングの極真空手をやっていた。

ヒーローはいますか?
悟空。

あなたにとってUFCとは?
俺のすべてだし、夢の実現だ。これからがんばらないと。

大学には行きましたか?
行ってない。自分の夢とゴールを達成するためにすぐ仕事に就いてトレーニングを始めた。

ファイターになる前の仕事は?
ファストフード店と『Champs Sports(チャンプス・スポーツ)』で働いていた。あとは『Prepolec Construction(プレポレク・コンストラクション)』で収益物件を対象とした修繕屋をしていた。今はパーソナルトレーナーをしている。

得意なグラップリングテクニックは?
トライアングルとダースチョーク。

得意な打撃テクニックは?
スリーピースとソーダ(パンチの連打)。