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バンタム級 ディビジョン

現役

ルアン・ ラセルダ

バンタム級 ディビジョン

13-3-0 (W-L-D)

11

サブミッション勝利数

2

判定勝利

1

第1ラウンドフィニッシュ

ルアン・ ラセルダ

athlete record

Info

ルアン・ラセルダのUFC戦歴やファイターデータ、Q&Aなど

Status
現役
出身地
Macapá, ブラジル
ファイティングスタイル
フリースタイル
年齢
33
身長
67.00
体重
136.00
オクタゴンデビュー
2023.01.21
リーチ
71.50
レッグリーチ
38.50
  • プロデビューは2012年、UFCは2023年1月
     
  • アメリカでの試合は2回目(ブラジル以外での試合はまだ2回目、2023年6月のUFCファイトナイト・ラスベガス74では敗北)
     
  • サブミッションで11勝(RNC3回、ヒールフック、ギロチン2回、トライアングル、アナコンダ、アームバー3回)
     
  • 第1ラウンドフィニッシュは1回、第2ラウンドフィニッシュは8回、第3ラウンドフィニッシュは2回
     
  • 2025年10月の前戦は2年以上を経てのUFC戦だった
     
  • 2015年にUFC経験者のハウリアン・パイバに1本勝ち 

UFCファイトナイト・リオデジャネイロ (2025年10月11日)第2ラウンド3分55秒でアームバーによってサイモン・オリヴェイラに1本勝ち

UFCファイトナイト・ラスベガス74 (2023年6月3日)第2ラウンド3分54秒でグラウンドパンチによってダモン・ブラックシアにテクニカルノックアウト負け

UFC 283 (2023年1月21日)3ラウンドマッチでコーディ・ステーマンにユナニマス判定負け

対戦相手のエチェル・ソーサについて:
いいファイターだよ。努力家だ。

今回の試合に向けたトレーニングの特徴は?
自分の全スキルの一貫性に取り組んだ。

主なトレーニングパートナーは?
アンドレ・ペデネイラスが育てた新世代の優秀なファイターたち。

どんなトレーニングをしていますか?
起きて、祈りをささげ、食事をしてからジムに行き、知性を偉大さを持ってトレーニングする。1日2回だ。

ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
2012年にプロに転向した。オレは世界のベストの1人だから、それを証明したい。でもそのためには調子が100%じゃないとな。

どんなランクやタイトルを持っていますか?
ブラジルで1位、修斗のブラジル王者、ブラジリアン柔術黒帯。

あなたのキャリアで鍵となった試合は?
サイモン・オリヴェイラとの試合。あれでUFCデビューに残れたから。試合の前に2年間休んでいたから、多くのチャレンジを乗り越えないといけなかった。ホッとしたよ――巨大なプレッシャーに打ち勝って、自分がオクタゴンの中でも外でも偉大な人間なんだと感じられた。

1番好きなファイターは?
自分自身。チャレンジに打ち勝ってきた道のり、進化を分かっているし、ジ・アルティメット・ファイティング・チャンピオンシップで自分が何ものになるのかを俺は知っているから。

ヒーローはいますか?
父、母とマスターのアンドレ・“デデ”・ペデネイラス。

あなたにとってUFCとは?
UFCは世界最大のMMAイベントだ。地球上で最も優れたファイターたちがいるところで、ファイターなら誰だって夢見る場所だ。夢の実現だよ。ここUFCで王者になれたら、世界一になれるってことだ。MMAの世界王者になる。

この機会を利用してやってみたい活動はありますか?
男性のメンタルヘルス――特に父親、青年、アスリート――をついて知識を広め、彼らが目的を見つける手助けがしたい。

チャンピオンシップや金銭以外のあなたのモチベーションは?
男、父親、夫、アスリート、格闘家として進化すること。そして若いMMAアスリートたちが力強い自分を確立して、UFCで戦うっていう夢を追えるようにサポートしたい。

大学には行きましたか?
1年半、ビジネスを学んだ。

ファイターになる前の仕事は?
仕事はしたことがない。ずっと戦いに身をささげてきた。

得意なグラップリングテクニックは?
アームロック。

得意な打撃テクニックは?
パンチ。

試合以外の生活について教えてください。
俺は穏やかで、ハッピーな人間だ。アナ・バーバラと結婚していて、ドンという名の息子の父。俺たちはすごく団結した家族だ。リオデジャネイロで過ごす時間を楽しんでいて、試合の予定がないときはいつも旅行にいっている。それが俺の趣味なんだ。