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ライト級 ディビジョン

現役

"ジャグア"

マテウス・カミロ

ライト級 ディビジョン

11-3-0 (W-L-D)

マテウス・カミロ

athlete record

Info

マテウス・カミロのUFC戦歴やファイターデータ、Q&Aなど

Status
現役
出身地
Rio Branco, ブラジル
ファイティングスタイル
MMA
年齢
25
身長
70.00
体重
155.80
オクタゴンデビュー
2025.05.17
リーチ
69.50
レッグリーチ
39.00
  • プロデビューは2019年、UFCデビューは2025年5月
     
  • 前戦でプロキャリア最速となる1分31秒でのフィニッシュを決めた
     
  • 2連勝中、前回の敗北は2025年5月
     
  • 11カ月間で3回目の試合
     
  • ノックアウトで5勝、サブミッションで2勝(キムラ、トライアングルチョーク)
     
  • 第1ラウンドフィニッシュは4回、第2ラウンドフィニッシュは2回、第3ラウンドフィニッシュは1回
     
  • プロ14戦で判定試合は4回だけ
     
  • 5月にアンドレ・ペデネイラスからブラジリアン柔術黒帯を授けられた(柔術を始めたのは12歳の時
     
  • 2024年12月に韓国で開催した『デイナ・ホワイト:ルッキン・フォー・ア・ファイト』のイベントでドロブショフ・ナボトフに勝利してUFCの契約を獲得
     
  • ニックネームの由来:「俺のルーツであるブラジル北部のアマゾンのジャングルから来ている。ジャグア(ジャガー)はパワー、精度と沈黙の象徴で、試合中の俺とそっくりなんだ。単なるニックネームにとどまらず、俺という人間の一部を表すものでもある」

UFCファイトナイト・バクー (2026年6月27日)第1ラウンド1分31秒でナジム・サディコフにテクニカルノックアウト勝ち

UFC 322 (2025年11月15日)3ラウンドマッチでヴィチェスラフ・バルショフにユナニマス判定勝ち

UFCファイトナイト・ラスベガス106 (2025年5月17日)第2ラウンド3分43秒でリアネイキドチョークによってゲイブ・グリーンに1本負け

グラップリングで獲得したベルトやランクは?
ブラジリアン柔術黒帯。

1番好きなファイターは?
ジョゼ・アルド。俺も同じようにブラジルの何もないところから始まっているから、親近感を覚えるんだ。彼は純然たる努力と決意ですべてを達成した。彼の物語は俺にインスピレーションを与えてくれる。

これまでで最も厳しかった試合とその理由は?
韓国で強いレスリング選手と戦った試合。すごいハイペースでグラップリングの激しい試合だった。しかもUFCの契約が懸かっていたから、余計に最初から最後まで張り詰めていた。

その他:
故郷に帰った時はキャンプに行くのが好き。自然に囲まれていると充電して元気になれるんだ。それから家族と過ごす時間も大好きだ。彼らは俺にとってすべてだからね。