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ライト級 ディビジョン

現役

"ザ・コブラ"

ミロシュ・ヤニチッチ

ライト級 ディビジョン

19-4-0 (W-L-D)

ミロシュ・ヤニチッチ

athlete record

Info

ミロシュ・ヤニチッチのUFC戦歴やファイターデータ、Q&Aなど

Status
現役
出身地
モンテネグロ
ファイティングスタイル
ボクシング
年齢
29
身長
155.00
体重
72.00
オクタゴンデビュー
2026.08.01
  • プロデビューは2015年7月、UFCデビューは2026年8月
  • 過去5勝はKO/TKOによる連勝
  • フィニッシュ率100%で、ノックアウトで11勝、サブミッションで8勝(ギロチン2回、アナコンダ2回、RNC、ヒールフック、キムラ、ノースサウスチョーク)
  • 第1ラウンドフィニッシュは11回、第2ラウンドフィニッシュは5回、第3ラウンドフィニッシュは3回
  • ライト級で5勝2敗、ウェルター級(3勝2敗)、ミドル級(9勝0敗)でも戦ったことがあり、キャッチウェイトでは2勝0敗(ライト級デビューは2019年11月)
  • キックボクシング、ベアナックルとダーティー・ボクシングでプロの試合をしたことがある

UFCファイトナイト・ベオグラード (2026年8月1日)第1ラウンド1分21秒でリアネイキドチョークによってノア・ギュニョンに1本負け

この試合に向けたトレーニングの特徴は?
いつも通りにストライキングとグラウンドからの立ち上がりが中心だ。

主なトレーニングパートナーは?
ルカ・ピサリッチ。

ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
ケイン・ヴェラスケスを見て、地元のブラジリアン柔術ジムに行ってから。

あなたにとってUFCとは?
すべてだよ。10代の頃の夢がかなった。俺は2012年からずっと、UFCのすべてのイベントと週末を見てきたんだ。

1番好きなファイターは?
ケイン・ヴェラスケスとジョン・ジョーンズ。勇気と決意があって、恐れは一切ない。千年に1度しか現れないような才能だ。

格闘技のランクは?
ブラジリアン柔術茶帯、キックボクシングの全国王者。

プロでの成果は?
フィニッシュ19回で19勝、ダーティー・ボクシングで3勝0敗、ベアナックル・ボクシングで1勝0敗。

これまでのキャリアで鍵となった試合は?
マルコ・ボイコヴィッチ戦。あの試合が俺の人生を永遠に変えた。あれから俺は有名になり、本物のファイターとして知られるようになった。

大学には行きましたか?
いや。高校の第4学年で学校をやめて、18歳でプロとして戦い始めた。できる限り早くUFCに行きたかったんだ。

ファイターになる前の仕事は?
建設業のバイトと、ライフガードを1シーズンやった。

得意なグラップリングテクニックは?
ギロチン、ヒールフック。

得意な打撃テクニックは?
ジャブ、フック。

試合以外の生活について教えてください。
他に何も特別なことはない。パーティーが好き。