Last fight
UFC FIGHT NIGHT
2
Wins by Knockout
8
Wins by Submission
8
First Round Finishes
UFCファイトナイト・ルイビル (2024年6月8日)3ラウンドマッチでプジャ・トマルにスプリット判定負け
UFCファイトナイト・ラスベガス83 (2023年12月9日)3ラウンドマッチでタリタ・アレンカーにスプリット判定負け
デイナ・ホワイトのコンテンダーシリーズ:シーズン6
エピソード5 (2022年8月23日)3ラウンドマッチでデニージ・ゴミスにユナニマス判定負け
どんなトレーニングをしていますか?
朝、起きたらフィジカルのトレーニング。午後にボクシングのトレーニング。夕方に柔術のトレーニング。
ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
小さいとき、7歳で柔術を始めたの。父が私を連れて行った。父は黒帯で、母も黒帯。兄たちも黒帯。2014年にMMAに移行して、2015年にMMAで初めての試合に出た。ずっと人生で最大の成果を出したいって思っていたから、MMAに行きたかった。最初の試合が終わってからは、自分は世界で最大のMMAイベントに出られるってずっと信じていたわ。あごに大ケガを負って、もう試合はできないだろうって何人かに言われても、私はそうじゃないことを証明してきた。だから、私にとって、この世界で恐ろしいものなんて他に何もない。私がどんなことを乗り越えてここにいるのか、ご存知なのは神だけよ。
どんなランクやタイトルを持っていますか?
インヴィクタFCアトム級王者。柔術のタイトルをたくさん持っている。3度のブラジル王者で、ワールドチャンピオンにもなったし、ロング・ビーチの世界大会で2位だった。
ヒーローはいますか?
ええ。私の家族のみんなと、コーチ、そして、私を決して見捨てなかったサポーターたち。彼らが私のヒーローよ。
あなたにとってUFCとは?
UFCで戦うのは、私の人生へのごほうびね。この夢を実現するために、私はすべてを捨ててきた。社会的な生活なんてなくて、私の人生といったら、家からジム、ジムから家、それだけ。これに身も心も捧げてきた。
大学には行きましたか?
ええ。福祉事業の課程を終えた。
ファイターになる前の仕事は?
柔術アカデミーを持っていて、私が教えたり、子どもやティーンエイジャーたちのための福祉プロジェクトを立てたりしていたの。MMAだけに集中するためにアカデミーは閉めたわ。卒業はしたけれど、ソーシャルワーカーとして仕事をするつもりはなかった。情熱を持っていたのは、いつだって戦うことだけ。闘争心がいつでもすごく強くて、あらゆる柔術イベントで戦ったし、世界中の試合に出た。これが私の真のプロフェッション。これからの人生をかけて、やっていきたいものよ。
プロでの成果は?
柔術では最大クラスのタイトルを獲得している。世界とブラジルのIBJJF、 CBJJ、CBJJE王者。
格闘技のランクは?
ブラジリアン柔術黒帯。
得意なグラップリングテクニックは?
アームロック。