UFCアンチ・ドーピング機関(USADA)は、現地時間12月21日に、UFCの契約選手であるカルロス・ディエゴ・フェレイラが、禁止薬物の使用を認め、17ヶ月の出場停止処分を受諾したことを発表した。なお、この処分は検査日である2016年4月29日から有効になるものである。詳細は、USADAのウェブサイトを参照(リンク先は英文のみ) http://ufc.usada.org/carlos-digeo-ferreira-accepts-doping-sanction/