日本時間5月14日(日)に開催されるUFC 211のメインカードに変更が起きている。
日本時間5月14日(日)に開催されるUFC 211のメインカードで予定されていたヘンリー・セフード対セルジオ・ペティス戦が、セフードが負傷したため、欠場を余儀なくされた。また、代わりの対戦相手を探す時間がないため、この対戦は延期となり、UFC 211の対戦カードは全13試合となることになった。その結果、ミドル級マッチのクリストフ・ヨトコ対デビッド・ブランチ戦が代わりにメインカードに入り、フェザー級マッチのジャレッド・ゴードン対ミチェル・キニョネス戦がプレリムに入ることになっている。