メインコンテンツに移動

バンタム級 ディビジョン

現役

ジョン・ヤニス

バンタム級 ディビジョン

9-4-0 (W-L-D)

ジョン・ヤニス

athlete record

Info

ジョン・ヤニスのUFC戦歴やファイターデータ、Q&Aなど

Status
現役
出身地
Lockney, アメリカ合衆国
ファイティングスタイル
フリースタイル
年齢
31
身長
67.00
体重
145.00
オクタゴンデビュー
2025.08.02
リーチ
70.50
レッグリーチ
37.00
  • プロデビューは2021年、UFCデビューは2025年8月
     
  • 前戦はプロキャリア最短(3分39秒)の試合だった
     
  • UFCデビュー戦の敗北で連勝が3でストップ(2024年3月以来の敗北だった)
     
  • ノックアウトで5勝
     
  • 第2ラウンドフィニッシュは3回、第3ラウンドフィニッシュは1回、第4ラウンドフィニッシュは1回
     
  • プロ13戦のうち12戦が第1ラウンドを越えている
     
  • フェザー級でUFCデビュー(プロではフェザー級で1勝1敗、バンタム級で8勝3敗)
     
  • フューリーFCの元バンタム級王者、2025年5月にUFC経験者のニック・アギーレに勝利してタイトルを獲得
     
  • アマチュア時代の戦績は7勝3敗と報告

UFCファイトナイト・ラスベガス108 (2025年8月2日)第1ラウンド3分39秒でリアネイキドチョークによってオースティン・バシに1本負け

ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
荒れてた10代の頃にストリートでケンカしながら育ったんだ。キリスト教徒になってからも競争への意欲はまだ持っていた。それで2017年1月、22歳の時にジムに入った。

プロで獲得したタイトルは?
フューリーFCのバンタム級タイトルを持っていた。

アマチュア格闘技での実績は?
7勝3敗でアマチュアのタイトルを1つ持っていて、アマチュアキックボクシングでは2勝0敗。

グラップリングで獲得したベルトやランクは?
ブラジリアン柔術紫帯。

これまでで最も厳しかった試合とその理由は?
キャメロン・スモザーマンとのプロ4戦目の試合が1番タフだった。それで2022年のフューリーFCファイト・オブ・ザ・イヤーを取ったんだ。試合序盤にお互いの鼻を折り、互いの限界を極めた戦いだった。

1番好きなファイターは?
アンデウソン・シウバ。彼を見て絶対にファイターになりたいと思った。その一言に尽きる。彼のスタイル、頭の動き、ローハンドとビッグフィニッシュは最高だ。

ファイターになる前の仕事は?
風力タービンの技術者。

その他:
既婚で子どもが2人いる。男の子と女の子だ。