徳郁
山本
18-6-0, 2NC( W-L-D )
Fight Night Bonuses:

戦績

スキル分析

チャートは全試合の結果に基づいてコンパイルされます。- 7
レコード: 18-6-0, 2NC
概要: レスリング、ノックアウト・パワー

ファイター・インフォ

ニックネーム: KID
出身: 神奈川 日本
チーム・本拠地: 東京 日本
年齢: 39
身長: 5' 4" ( 162 cm )
体重: 135 lb ( 61 kg )
Reach 66"

ストライキング(打撃)

トータル・ストライキング・アテンプト
0
191
成功率 37%
71
成功させたストライキング・テクニック
0
71
スタンド 82%
15%
58
11
2
打撃のディフェンス
57
%
打撃回避率

グラップリング(組み技)

トータル・テイクダウン・アテンプト
0
8
成功率 25%
2
成功させたグラップリング・テクニック
 
 
関節技
パス
スウィープ
0
0
1
テイクダウン・ディフェンス
45
%
テイクダウン回避率
結果 ファイター イベント ストライキング テイクダウン サブミッション パスガード 内容 リプレイ Awards
NO CONTEST
徳郁 山本
2月 28日, 2015年
16
19
1
0
0
0
0
0
R2 Could Not Continue
Loss
徳郁 山本
2月 25日, 2012年
21
14
1
0
0
2
0
0
R1 Submission
Loss
徳郁 山本
11月 12日, 2011年
15
15
1
2
0
1
0
3
R3 Decision - Unanimous
Loss
徳郁 山本
2月 5日, 2011年
16
38
0
10
0
0
0
4
R3 Decision - Unanimous
Win
Norifumi Yamamoto
Federico Lopez
DREAM 14
5月 29日, 2010年
9
3
0
0
0
0
0
0
R1 KO/TKO
Loss
Norifumi Yamamoto
Dynamite!! 2009
12月 31日, 2009年
27
32
1
0
0
0
3
0
R3 Decision - Unanimous
Loss
Joe Warren
Norifumi Yamamoto
DREAM 9: Featherweight Grand Prix 2009 2nd Round
5月 26日, 2009年
35
42
4
0
0
0
2
0
R2 Decision - Split

バイオグラフィー

どんなトレーニングをしていますか?
1日にスタンドアップを2セット、グラップリングとコンディショニングをやっています。

ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
24歳の時に姉がMMAのビデオをくれて、自分の階級の試合を見たら、”オレの方がずっと強いじゃん”って思ったんですよ。ちょうどレスリングをやめることにした時期で、それからMMAのキャリアが始まりました。

どんなランクやタイトルを持っていますか?
K-1 HERO'S 2005 ミドル級世界最強王者決定トーナメント優勝。

ヒーローはいますか?
父、モハメド・アリ、ナジーム・ハメドですね。

あなたにとってUFCとは?
UFCはMMAファイターにとって世界で一番のリーグだと思っています。だから、UFCはオレにとって大きいですね。自分の階級(135ポンド)もできたばかりだから、どこまでいけるか知りたいです。世界にチャレンジする1回きりのチャンスだと思っています。

大学には行きましたか? 学位は取りましたか?
法律の学士です。

ファイターになる前の仕事は?
オレはずっとファイター一筋です。弁護士になろうかとも思ったけど、あんまり考えることもなかったですね。

アマチュア時代の成果は?
1999年の全日本レスリング選手権大会128ポンドで準優勝、2007年の132ポンド級で4位。全日本学生レスリング選手権大会フリースタイル58kg級で優勝。アリゾナ州高校王者に3回(130ポンド級)、フレッシュマンの119ポンドで3位。ソフォモアの125ポンドで優勝、ジュニアの130ポンド優勝、シニアの135ポンド優勝。高校レスリングの戦績は112勝4敗。2004年に32勝0敗を記録、159テイクダウンを奪いました。

得意なグラップリングテクニックは?
全部好きです。

得意な打撃テクニックは?
全部です。
●プロになって14年以上の大ベテラン
●ノックアウト勝ち13回、サブミッション勝ち2回(RNC、アームバー)
●K-1キックボクシングでは4戦に出場し、1勝3敗の戦績
●熟練したアマチュアレスラーで2008年のオリンピック選考会に臨んだ
●K-1 HERO'S史上最速のKOを記録、2006年に宮田和幸に4秒で勝利
●ジェフ・カラン、ホイラー・グレイシー、宇野薫、須藤元気、ビビアーノ・フェルナンデスに勝利
●父の山本郁榮は1972年ミュンヘンオリンピックのレスリング日本代表選手
●過去7戦で5敗

これまでのキャリア

鍵となった対戦相手

ダレン ウエノヤマ
ウエノヤマ ダレン
8-5-0
( W-L-D )

この他の選手