トンプソン
スティーブン・
13-1-0( W-L-D )
Current Rank: #1 Welterweight
Fight Night Bonuses: 3 Performance of the Night / 1 Knockout of the Night

戦績

スキル分析

チャートは全試合の結果に基づいてコンパイルされます。- 9
レコード: 13-1-0
概要: 打撃とコンディショニング

ファイター・インフォ

ニックネーム: ワンダーボーイ
出身: シンプソンビル, サウスカロライナ州 アメリカ
チーム・本拠地: シンプソンビル, サウスカロライナ州 アメリカ
年齢: 33
身長: 6' 0" ( 182 cm )
体重: 170 lb ( 77 kg )
Reach 75"
Leg Reach 41"

ストライキング(打撃)

トータル・ストライキング・アテンプト
0
898
成功率 48%
433
成功させたストライキング・テクニック
0
433
スタンド 82%
355
46
32
打撃のディフェンス
59
%
打撃回避率

グラップリング(組み技)

トータル・テイクダウン・アテンプト
0
9
成功率 56%
5
成功させたグラップリング・テクニック
 
 
関節技
パス
スウィープ
0
5
1
テイクダウン・ディフェンス
81
%
テイクダウン回避率
結果 ファイター イベント ストライキング テイクダウン サブミッション パスガード 内容 リプレイ Awards
Win
トンプソン スティーブン・
6月 18日, 2016年
61
110
0
0
0
0
0
0
R5 Decision - Unanimous
Win
ヘンドリックス ジョニー・
トンプソン スティーブン・
2月 6日, 2016年
7
24
0
0
0
0
0
0
R1 KO/TKO
Performance of the Night
Win
トンプソン スティーブン・
7月 12日, 2015年
5
20
0
1
0
0
0
1
R1 KO/TKO
Performance of the Night
Win
トンプソン スティーブン・
9月 27日, 2014年
53
64
0
0
0
0
0
0
R3 Decision - Unanimous
Win
トンプソン スティーブン・
2月 22日, 2014年
19
38
0
0
0
0
0
0
R1 KO/TKO
Performance of the Night
Win
トンプソン スティーブン・
9月 21日, 2013年
17
23
0
2
0
0
0
3
R2 KO/TKO
Win
トンプソン スティーブン・
5月 25日, 2013年
65
56
2
0
0
0
1
0
R3 Decision - Unanimous
Loss
トンプソン スティーブン・
4月 21日, 2012年
36
67
5
0
1
0
5
0
R3 Decision - Unanimous
Win
トンプソン スティーブン・
2月 4日, 2012年
8
22
0
0
0
0
0
0
R1 KO/TKO
Knockout of the Night

バイオグラフィー

どんなトレーニングをしていますか?
オレのトレーニングは”3分割”されてる。朝はストレングス&コンディショニング。昼はトーマス・リー・レスリングとRCJマチャド柔術、夕方はピッチ・ブラック・キックボクシングだ。

ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
3歳の時からだ。親父がプロのファイターで空手スクールをやっていた。うちの家族の子どもたちはみんな3歳からトレーニングを始めるんだ。

どんなランクやタイトルを持っていますか?
キックボクサーとして5度の世界王座に就いた。テツ・シン・リュウ拳法空手の5段黒帯、テツ・シン・リュウ柔術1段と、RCJマチャド柔術の紫帯を持っている。

ヒーローはいますか?
いない。

あなたにとってUFCで戦うことの意味は何ですか?
オレは世界最高の場で戦いたいし、王者になりたい。だからUFCにいられるのは夢みたいだよ。

大学には行きましたか?
いや。

ファイターになる前の仕事は?
家族のやってる空手アカデミーで働いている。バスルームの掃除から、今やっている子どものインストラクター責任者まで、何でもやる。

アマチュア時代の成果は?
37勝0敗だ。アマチュアキックボクシングのタイトルはこんな感じ。
1.1999年ISKAジョージア州アマチュア・ミドル級王者
2.2000年ISKAサウスイースト・アマチュア・ミドル級王者
3.2000年IKFイーストコースト・アマチュア・ミドル級王者
4.2000年PKCナショナル・アマチュア・ライトミドル級王者
5.2000年IKFナショナル・アマチュア・ミドル級王者
6.2000年USAKBF北米アマチュア・ミドル級王者
7.2001年IKFナショナル・アマチュア・ライトヘビー級王者
8.2001年PKCナショナル・アマチュア・ライトヘビー級王者
9.2001年USAKBFアマチュア・ライトヘビー級王者
10.2001年WPKAアマチュア・ライトヘビー級王者
11.2002年IKFアマチュ・ライトヘビー級王者
12.2002年IKF北米アマチュ・ライトクルーザー級王者
13.2003年ナショナル・マーシャルアーツ・チーム・ワールド・カップ・ライトヘビー級王者
14.2003年KICK北米クルーザー級級王者
15.2003年I.A.K.S.A世界王者
16.2003年IKF FCRアマチュア・ライトクルーザー級世界王者

プロでの成果は?
無敗さ――ワールド・コンバット・リーグでチャック・ノリスと対戦した。

得意なグラップリングテクニックは?
RNC(裸締め)。

得意な打撃テクニックは?
スピニングバックフィスト。
●MMAプロデビューは2010年
●ノックアウト勝ち7回、サブミッション勝ち1回(RNC)
●キックボクシングでは57勝0敗、うち40回のKOを含む
●義理の兄弟はカルロス・マチャド
●アンデウソン・シウバ、クリス・ワイドマン、ジョルジュ・サンピエール、ラシャド・エバンス、ネイサン・マーコート、キース・ジャーディンとトレーニングを経験
●6連勝中
●ニックネームの由来 - 「15歳の時の話さ。20代半ばで、キックボクシングの州タイトルを何度か取ってるヤツと戦ったんだ。相手も無敗だった。オレがヤツをボコボコにしたら、みんな目をむいていたよ。それがオレの初試合。それから親父にDEEPに放り込まれた。本気でやる気があるのか、確かめたかったんだろうね。倒した相手はがっくりきてたよ。初試合の15歳にボコられたんだからな。彼はこう言ったんだ――“なんであの少年とリングに入ることになったのかまったく分からない”って。これを聞いたコメンテーターがオレをワンダーボーイって呼んだんだ。後は、もっと小さい頃に歌って踊ってたら、姉の当時のボーイフレンドがオレをスティービー・ワンダーって呼んだんだ。そこからワンダーボーイに変わったのさ。はは、クレイジーだろ」

これまでのキャリア

鍵となった対戦相手

Dan Stittgen
Stittgen Dan
7-3-0
( W-L-D )

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