ダナム戦のドロー判定に困惑するダリウシュ

UFC PPV コメント 試合結果
UFC 216:ベニール・ダリウシュ vs. エヴァン・ダナム【アメリカ・ネバダ州ラスベガス/2017年10月7日(Photo by Jeff Bottari/Zuffa LLC/Zuffa LLC via Getty Images)】
UFC 216:ベニール・ダリウシュ vs. エヴァン・ダナム【アメリカ・ネバダ州ラスベガス/2017年10月7日(Photo by Jeff Bottari/Zuffa LLC/Zuffa LLC via Getty Images)】
日本時間10月8日(日)、アメリカ・ネバダ州ラスベガスのT-MobileアリーナでUFC 216が開催され、ライト級のベニール・ダリウシュとエヴァン・ダナムが対戦した。




ライト級マッチ 5分3ラウンド
△ベニール・ダリウシュ vs. エヴァン・ダナム△
マジョリティドロー(29-28、28-28、28-28)

ベニール・ダリウシュ


「がっかりだ。この試合はもらったと本気で思っていたのに、たぶんでも俺のせいだね。最初は相手のタイミングをつかめたし、左も決まっていた。第2ラウンドでもコントロールできたつもりだった。足蹴りも決めていけたし、第3ラウンドも同じ。自分のジャブが効いていると思っていたんだ。相手が俺をケージに押してきただけ。どこかのラウンドでテイクダウンを取られたけど、何もやれられていない。起き上がれたし、完全に問題ない。ちょっと困惑している。この階級の自分のスポットを気にせずにはいられないし、正直、判定にはかなり困惑している。試合を見てみないと」
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